【東大阪市】ミスタードーナツ フレスポ長田ショップ

ミスタードーナツ フレスポ長田ショップ 【濃厚旨味鶏そば】

濃厚旨味鶏そば(486円)

濃厚旨味鶏そば(486円)

濃厚旨味鶏そばの麺

■来店の経緯等
・2017年1月の平日の晩に初の訪問。
・「ミスタードーナツ」は、大阪府吹田市に本社のある「株式会社ダスキン」が展開しているドーナツのフランチャイズチェーン。飲茶メニューとしてラーメンの提供もあるので、興味を持ち訪問してみた。

■食べたメニュー
・陳健一監修本格中華 秋冬メニュー(期間限定商品)の「濃厚旨味鶏そば」(486円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無しの先客1人。

ミスタードーナツ フレスポ長田ショップ

・最初にレジカウンターで注文。先払い後、テーブル席で座って待つ。
・店員さんは女性2人。
・注文から提供まで4分。水はラーメンと一緒に提供。
・丼は小さくて、サイズ的にはミニラーメンといった感じ。

■麺
・四角い細麺で、少しウエーブのかかったストレート。
・多少黄色くて加水中くらいか少し高めの、表面が滑らかで、カンスイのよく効いた粉の張りと優しい結合感のある、細身の麺質。食感は、固さのない茹で加減で、ムニュッと滑らかで線の細い張りがあって、噛むとプツッと切れる軽快な歯ごたえ。
・麺の味は、やや多加水系で多少の旨味を感じる。
・スープとの絡みは、ややあっさりしていたけど、細麺なのでバランスは取れていた印象。スープの優しい旨味と塩気に、鶏肉混じりの出汁の風味が程よくサラッと絡んで、スープの鶏っぽさを感じる味わい。

■スープ
・清湯の鶏塩。
・割とあっさりした中に、多少の丸みを感じる口当たり。
・出汁は鶏の獣系メインで、野菜系も入っているかも。獣系は、鶏の肉や脂も一緒に煮込んだような、鶏肉の出汁っぽいコクや風味をそこそこ感じる味わい。
・タレは塩ベースで、塩気や塩のコクは強くなくて、ややマイルドで程よい塩梅。
・味付けは、多少の旨味があって、出汁の鶏感を生かしながらバランスよく味を調えていた感じ。
・刺激感はない。

■具材
・鶏肉はやや小さめのカット。柔らかめの張りが少しあって歯切れの良い歯ごたえに、塩系の旨味を少し感じる味付けで、鶏肉のクセというかコクをほんのりと感じる味わい。
・青菜は、恐らくは小松菜で、小さめのカット。シャリッと柔らかな歯ごたえに、多少のコクを感じる味。

■全体的な味の感想
・麺は細麺で、カンスイがよく効いてムニュッと線の細い張りがあって、噛むとプツッと切れる軽快な歯ごたえ。スープとの絡みは、出汁の鶏っぽい風味が程よくサラッと絡んでいた。
・スープは清湯の鶏塩で、鶏の肉や脂も一緒に煮込んだような、鶏肉の出汁っぽいコクや風味をそこそこ感じる味わいで、タレの味付けも出汁の鶏感を生かしていた印象。
・具は、鶏肉のやや小さなカットが入っていて、スープの鶏感を強めていた。
・丼は小さめで、サイズ的にはミニラーメンぐらいに感じた。この日は二軒目だったので単品にしたけど、セットメニューで注文する向きかも。
・お気に入り度は、最初の印象が3点、後半が3.5点で、トータルでは3点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★ (3.0)

■お店の情報
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【八尾市】麺や 一想

麺や 一想 【鶏白湯 醤油】

鶏白湯 醤油(750円)

鶏白湯 醤油の麺

■来店の経緯等
・2016年12月の平日の晩、7か月ぶり、2回目の訪問。

■食べたメニュー
・鶏白湯 醤油(750円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無しの先客3人。
・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは男性2人。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・注文から提供まで3分。

■麺
・長方形で少しウエーブのかかった、中くらいの太さの麺。
・色が薄くて加水中くらいかやや高めの、表面がツルッと滑らかで、少しプリッとした張りの中に多少の粉の質感を感じる麺質。食感は、程よい茹で加減で、少しプリッとした張りと弾力があって、噛むと多少のコシを感じてプツンと切れるような歯ごたえ。
・麺の味は、ややあっさりとした粉の旨味を感じる。
・スープとの絡みは、スープの旨味と醤油の甘めの風味が程よくサラッと絡んで、胡椒の香味が隠し味的に効いていた感じ。絡みにくそうな麺にも感じたけど、バランスはそこそこ取れていたかも。

■スープ
・白濁した鶏醤油。
・サラッとしていて粘度低めで、乳化した油が少し混じっている。
・出汁は、恐らくは鶏メインの獣系。ゼラチン感は控えめで、適度な旨味と多少の乳化の丸みを感じる味わい。出汁感はきちんとあるけど、タレや胡椒とのバランス的に、鶏のコクとかはややおとなしく感じたかも。
・タレの醤油は、甘めの旨味があって、やや薄めながら多少の存在感があった。
・味付けは、醤油ダレの旨味と風味が鶏出汁の旨味や丸みと組み合わさっていた。そこに、トッピングの黒胡椒のほんのりとした香味があって、多少のアクセントになっていた。
・丼の底の方は、胡椒の香味が強めに効いていた。
・スープを完食すると、丼の底には骨粉が微かに溜まっていた。

■具材
・チャーシューは、やや厚切りでレアの肩ローススライス。食べた時点では、スープの熱が入っていた。固くはないけど、脂身がカチッとしていてややしっかりした歯ごたえに、甘めのタレの旨味を感じる味付けが脂身の甘味や肉の旨味と組み合わさっていた。
・メンマは四角くて太い。噛むとポリッと沈み込んで多少の繊維感のある歯ごたえに、噛むとほんのりとマイルドなメンマの風味を感じる味付け。
・キクラゲは平べったくてやや大きい。パリッと柔らかで滑らかな、歯切れの心地よい歯ごたえ。
・その他、青ネギ輪切りが入っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、少しプリッとした張りと弾力があって、噛むとプツンと切れる感じの歯ごたえ。前回食べた時は少し固めに感じたけど、今回はちょうど良かったと思う。
・スープは鶏白湯醤油で、サラッと粘度低めで適度な旨味と多少の乳化の丸みを感じる鶏出汁に、甘めの醤油ダレが組み合わさって、黒胡椒の香味がアクセントになっていた。バランス的に、醤油ダレの風味と胡椒の香味がやや主張しているけど、出汁感はきちんとあったと思う。
・具は、チャーシューがレアの肩ロースで、食べた時点ではスープの熱が入っていた。
・お気に入り度は、最初の印象が3.5点、途中が4点で、トータルでは3.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報

【東大阪市】極汁美麺 umami

極汁美麺 umami 【塩ら~めん】

塩ら~めん(780円)

塩ら~めんの麺

■来店の経緯等
・2016年12月の平日の晩、4か月ぶり、2回目の訪問。

■食べたメニュー
・塩ら~めん(780円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には先客無し。
・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは男性1人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・席に箸とレンゲがセットして置いてある。

席の箸とレンゲ

・注文から提供まで6分。

■麺
・四角い中細ストレート。
・少し色が付いていて加水中くらいかよく分からない感じの、表面が滑らかで、カンスイ感は強くなくて、適度に中身の詰まった優しい粉の張りと結合感のある麺質。食感は、少し柔らかめというか固さのない茹で加減で、滑らかな粉の張りと質感があって、噛むとスッと切れる歯ごたえ。
・麺の味は、粉の旨味をよく感じる。
・スープとの絡みは、スープの旨味と表面の油が程よく絡んで、割とあっさりした絡みながら麺とのバランスは取れていて、麺の旨さを主役に感じる味わい。

■スープ
・清湯の塩。
・あっさりしていて、表面に多少の油が浮かんでいる。
・出汁は、鶏の清湯獣系ベースに魚介。鶏は、肉も入ったような旨味メインの味わいで、出汁感はしっかりしていたけど、鶏油混じりの鶏のコクや風味の主張はそれほど強くなかった印象。
・魚介は、メニュー案内では貝と煮干の模様で、素材の主張は強くなくて、表面の油や鶏出汁と組み合わさってスープの旨味を強めていた。
・タレの塩は、塩辛さや塩のカドは控えめながら、塩のコクを程よく感じた。
・味付けは、塩の良質感のあるコクが出汁の旨味を引き立てている感じで、強い味ではないながら深みを感じた。
・刺激感はない。

■具材
・チャーシューは、少し厚みのある鶏ムネスライス。滑らかな張りがあって噛むとサクッと切れる感じの歯ごたえに、味付けマイルドで鶏肉の旨味を程よく感じる味わい。
・メンマは細い。コリッと滑らかな歯ごたえに優しい味付けで、麺とよく絡んでいた。
・揚げネギは、香味がスープとバランスよく組み合わさっていて、薬味の役割を果たしていた。
・その他、三つ葉が乗っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、少し柔らかめで、滑らかで適度に中身の詰まった粉の張りと結合感があって、麺の味が旨かった。
・スープは、塩ダレの塩のコクに良質感があって、出汁の旨味を引き立てていた印象。鶏魚貝の出汁は、鶏の風味は控えめに感じたけど、旨味のしっかりした出汁感があって、表面の油の丸みが味に厚みをつけていた。
・具は、鶏ムネチャーシューが旨かった。
・揚げネギの風味はスープと合っていた。
・ファーストインパクトとかは無くて、食べているうちにだんだん旨さが分かって来る感じ。
・個人的には、以前に食べた醤油ら~めんよりもこちらの方が気に入った。
・お気に入り度は、最初の印象が4点、後半が4.5点で、トータルでは4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【東大阪市】自家製太麺 ドカ盛 マッチョ 近大前通り本店

自家製太麺 ドカ盛 マッチョ 近大前通り本店 【ラーメン(中)+チャーシュートリプル】

ラーメン(中)醤油(700円)+チャーシュートリプル(300円)

ラーメン(中)醤油+チャーシュートリプルの麺

■来店の経緯等
・2016年11月の平日の晩に初の訪問。
・マッチョは、難波千日前店の方には何回か行ったことがあるけど、近大前の本店は初訪問。

■食べたメニュー
・ラーメン(中)醤油(700円)
・チャーシュートリプル(300円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には、外待ち無しの先客6人。

自家製太麺 ドカ盛 マッチョ 近大前通り本店

・最初に店内入口の券売機で食券を買う。
・厨房対面のカウンター席に座り、食券を渡して注文。野菜ちょい増し、ニンニク入りで注文。スープを塩と醤油のどちらにするか聞かれ、醤油を選択。
・店員さんは男性2人。
・水は冷水機でセルフ。
・注文から提供まで6分。

■麺
・長方形で平打ちの、ウエーブがかかった太麺。
・加水中くらいか少し低めの、ややガシッとしてゴワッとした粉の密度感と厚みを感じる麺質。食感は、最初の方は少し芯の残った茹で加減に感じたけど、後半は多少スープに馴染んできて、ガシッとしてプツンと切れる感じの歯ごたえがあった。
・麺の味は、粉の旨味と多少の甘味を感じる味わい。
・スープとの絡みは、スープのタレの旨味と塩気と多少の豚っぽさが程よく絡んで、麺の味とのバランスは悪くなかったと思う。

■スープ
・少し濁った獣系醤油。
・割とサラッとした中に多少の丸みがあって、油はそれほど多くない感じ。
・出汁は豚の獣系。ゼラチン感は少なめで、乳化の丸みとかも控えめな中に、肉の煮汁も混じったような旨味と豚っぽさを多少感じる味わい。
・タレの醤油は、少し濃いけど丸みと旨味があって、カドはない。
・味付けは、醤油ダレの調味料系の旨味が強めでしっかりしていて、出汁の微乳化感や豚っぽさと組み合わさっていた。
・トッピングのニンニクは、多少の香味があるけど、スープとのバランスが取れていて、それほどニンニク勝ちにはなっていなかったと思う。

■具材
・チャーシューは、赤身の煮豚がゴロゴロ入っている。ウデ肉か何かの、元は繊維感多めの部位を柔らかく煮込んでいて、噛むとサクッと切れる肉の張りと厚みを感じる歯ごたえに、煮ダレの旨味と塩気がよく効いた味付け。
・野菜はモヤシとキャベツ。キャベツはやや小さめのカットで、程よく茹でてあって、モヤシとのバランス的にはそこそこ入っていた。野菜と麺とは、食感のバランスが割と取れていた印象。

■全体的な味の感想
・麺は、ガシッとしてゴワッとした長方形の太麺で、最初の方は少し芯の残った茹で加減に感じたけど、後半は多少スープに馴染んできた。野菜の食感とのバランスは良かったと思う。
・スープは、タレの調味料系の旨味が強めに効いていて、出汁の微乳化感や豚っぽさと組み合わさった味わいで、トッピングのニンニクに負けない程度の厚みがあった。この系統のラーメンとしては、油っぽさが控えめに感じたかも。
・具は、チャーシューがトリプルでガッツリ入っていて、ウデ肉か何かの繊維感多めの部位を柔らかく煮込んでおり、割と食べやすかったのが良かった。
・野菜はちょい増しで、キャベツとモヤシのバランスがそこそこ取れていて、食感的に麺とのバランスも良かったと思う。
・お気に入り度は、最初の印象が4点で、トータルでは3.5点ぐらいだったともう。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報

【東大阪市】らぁめん たむら

らぁめん たむら 【ソース油そば】

ソース油そば(950円)

ソース油そばの麺

■来店の経緯等
・2016年11月の平日の晩、2か月半ぶり、50回目の訪問。
(訪問回数は、ブログに書いていない分を含む)

■食べたメニュー
・ソース油そば(950円)
・ライス小(100円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には、外待ち無しの先客1人。
・最初に店内入口の券売機で食券を買う。
・厨房対面のカウンター席に座り、食券を渡して注文。
・店員さんは男性1人。
・水は冷水機でセルフ。
・紙オシボリは冷水機の上に置いてあり、セルフ。
・注文から提供まで6分。

■麺
・長方形でウエーブのかかった太麺。
・少し色が付いていて加水中くらいの、表面が滑らかで、カンスイが多少効いてガシッとしてムチッと引き締まった粉の張りと密度感のある麺質。食感は、少し固めというかヤワさのない茹で加減で、ムチッとした筋肉質なコシがあって、噛むとプツンと切れるような中身の詰まった張りと厚みを感じる歯ごたえ。
・麺の味は、やや強めでしっかりとした旨味を感じる、中華麺らしさのある味。
・タレとの絡みは、ソースの甘辛いコクがよく絡んで、麺の味とのバランスが取れていた印象。紅生姜の香味や青ネギ輪切りの風味も適度に絡んでいた。

■タレ
・甘辛ソースダレ。
・割とサラッとしていて汁気多めで、油っぽさはややマイルド。
・トッピングの卵白混じりの生卵と混ぜると、少し丸みがプラスされたけど、どちらかというとタレの味の方が強い感じ。
・ベースは甘辛いソースで、やや濃い味ながら、塩気はそれほど強くなくて、ソースそのものよりは多少マイルドで、ウスターソースの甘辛さと旨味とのバランスが取れている感じ。出汁を少し入れて割っているのかも。

■具材
・チャーシューは、フレーク状にカットした肩ロース。ホロッとほぐれて程よく柔らかなフレーク感のある歯ごたえに、適度な濃さの味付けで、タレの味付けと組み合わさると少し濃いめの味に感じたかも。
・メンマは平べったい。適度な密度感があって、ポリッと歯切れの良い張りを感じる歯ごたえに、強い味ではなくて程よい旨味と風味を感じる味付け。
・紅生姜は細長いカット。多少の質感のある歯ごたえに、程よい香味と塩気を感じる味付けで、ソース味のタレとのベストマッチ感があった。
・ネギは、青ネギ輪切りと白ネギ輪切りの二種類。青ネギ輪切りの色合いと風味が、ソース味のタレや紅生姜と合っていた。

■ライス小

ライス小(100円)

・麺を食べ終わると、タレがそこそこ残っていて、具も多少残っていたので、ライス小を追加注文した。
・サラッとして甘辛旨いソースダレとライスとの相性は良好で、むしろ麺よりもライスの方がタレと合っていたかも。

■全体的な味の感想
・麺は長方形の太麺で、カンスイが多少効いてガシッとしてムチッと引き締まったコシがあって、噛むとプツンと切れるような中身の詰まった張りと厚みを感じる歯ごたえ。タレとの絡みは、ソース焼きそばっぽいながらソース焼きそばよりは多少サラッとしていて、濃い味ながら麺の旨さと食感が主役のバランス。
・タレは、サラッとしていて汁気多めで、ソースの甘辛いコクと旨味とのバランスが取れた味付けで、ソースそのものよりは多少マイルドな味だった印象。
・具は、紅生姜や青ネギ輪切りがソース味のタレと合っていた。
・メンマも、麺やタレとの相性が良くて、いい仕事をしていた印象。
・麺を食べ終わるとタレが多めに残って、ライスをダイブすると旨かった。
・お気に入り度は、トータルで4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【東大阪市】らぁめん たむら

らぁめん たむら 【和風鶏がららぁめん】

和風鶏がららぁめん(800円)

和風鶏がららぁめんの麺

■来店の経緯等
・2016年9月の平日の晩、5か月ぶり、49回目の訪問。
(訪問回数は、ブログに書いていない分を含む)

■食べたメニュー
・和風鶏がららぁめん(800円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には、外待ち無しの先客1人。
・最初に店内入口の券売機で食券を買う。
・厨房対面のカウンター席に座り、食券を渡して注文。ちなみに、和風鶏がららぁめんをブログに書くのは初めてだけど、5年前の初訪問時に食べているので、今回で二回目。
・店員さんは男性1人。
・水は冷水機でセルフ。
・注文から提供まで3分。

■麺
・四角くて中くらいの太さの麺で、少し縮れたウエーブ。
・少し色が付いていて加水中くらいか少し高めの、表面が滑らかで、少しプリッとして程よい密度感と結合感のある粉の張りがあって、やや角張った麺質。食感は、少し固めというかヤワさのない茹で加減で、滑らかに引き締まった弾力と多少のコシを感じる、割とメリハリのある歯ごたえ。
・麺の味は、少しカンスイが効いて水を含んだ、粉の旨味を程よく感じる味わい。
・スープとの絡みは、スープの旨味が多少絡んで、スープの熱さもよく絡んでいた。味の絡みはややあっさりながら、麺の味とのバランスは割と取れていたと思う。

■スープ
・清湯の魚介醤油。提供時の温度高め。
・油が少し浮かんでいる。
・出汁は、清湯獣系ベースに魚介メイン。獣系はあっさりしていて、魚介とのバランス的には旨味や風味の主張が控えめで、魚介を支えるベースになっていた感じ。
・魚介は、昆布メインに節系が旨味をプラスしている感じの、昆布系の味と旨味が濃厚な和風魚介テイスト。
・タレの醤油は、薄口よりは多少濃くて、醤油辛さやカドはないながら、若干の塩気混じりの旨味を感じる醤油感があった。
・味付けは、適度なタレの旨味があって、出汁の旨味や醤油の味と組み合わさって、昆布系の出汁感を引き立てていた印象。塩気は少しあるけど、塩辛くはないと思う。
・赤い粉がトッピングしてあったけど、スープと混ざると、風味とかはあまり感じなかったと思う。
・刺激感はない。

■具材
・チャーシューは、厚切りの肩ローススライスが2枚。分厚いまでは行かない感じ。脂身少なめで、多少の質感があるけどスープの熱が入ってホロッとほぐれるような柔らかめの歯ごたえ。味は、タレの旨味が効いていて、最初に食べた一枚は、昔風のチャーシューっぽい塩気混じりの旨味のある味付けを少し感じた。もう一枚の方は、最初の一枚よりも塩気がマイルドで、タレの旨味と脂の丸みとのバランスが取れていた印象。
・ニンニクの芽は、割と短めのカット。固くはなくて、適度な張りと密度感のある歯ごたえに、割とマイルドな風味があって、スープの薬味になっていた。
・その他、海苔と白ネギ輪切りが入っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、四角くて少し縮れた中くらいの太さの麺で、少し固めというかヤワさのない茹で加減の、割とメリハリのある歯ごたえ。
・スープは、昆布メインの出汁感と旨味が濃厚な和風魚介醤油テイストで、バランス的に獣系よりも魚介の方が前に出ていた印象。
・具は、ニンニクの芽の程よい歯ごたえがアクセントになっていた。
・肩ローススライスのチャーシューは、厚切りながら割と柔らかだった。
・お気に入り度は、最初の印象が4点、途中が3.5点で、トータルでは食後の後味を含めて4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【東大阪市】極汁美麺 umami

極汁美麺 umami 【醤油ら~めん】

醤油らーめん(780円)

醤油らーめんの麺

■来店の経緯等
・2016年8月の平日の昼に初の訪問。
・このお店は、2016年7月27日(水)オープンの新店。

■食べたメニュー
・醤油らーめん(780円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無しの先客5人。

極汁美麺 umami

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは2人で、男性1人と女性1人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・厨房に「大成機械工業」製の製麺機が置いてあった。
・注文から提供まで5分。

■麺
・長方形で四角い中細ストレート。
・少し色が付いていて加水やや高めの、表面が滑らかで、カンスイが多少効いて水を含んだ、プルッと優しい粉の張りとふくらみのある麺質。食感は、やや柔らかめに感じる茹で加減で、プルッとした張りを感じる舌触りがあって、噛むとスッと切れる歯ごたえ。
・麺の味は多加水系で、ややあっさりとした中に多少の甘味とコクを感じる。
・スープとの絡みは、醤油の甘旨い風味が適度に絡んで、甘めのバランスだった印象。

■スープ
・清湯の鶏醤油。
・あっさりしていて、表面に多少の油が浮かんでいる。
・出汁は鶏の獣系。バランス的には醤油の方が前に出ている感じで、醤油の奥に多少の鶏の旨味を感じる味わい。
・タレの醤油は、割と濃いながら甘めのコクがあって、塩気や醤油辛さは控えめだったと思う。
・味付けは、醤油ダレの甘旨い風味がよく効いていて、甘味は、ミリンや砂糖というよりも醤油自体の甘さのように感じた。
・塩辛さや刺激感はない。

■具材
・チャーシューは、やや薄切りでレアの肩ローススライス。食べた時点では、スープの熱が入っていた。脂身混じりで、滑らかで程よく引き締まっていて歯切れの良い歯ごたえに、炭火焼きの風味が肉の旨味を引き立てる感じの味わい。
・キクラゲは一口大。プルッと柔らかな弾力のある歯ごたえがあって、スープの甘旨さが多少絡んでいた。
・菊菜は、店主さんの案内通りに、スープに浸してから食べた。サクッと滑らかな張りを感じる歯ごたえに、多少の菊菜のコクがあって、スープと馴染んでいた。

■全体的な味の感想
・麺は、加水やや高めの中細で、プルッとした張りを感じる、やや柔らかめの歯ごたえ。スープとの絡みは、醤油の甘旨い風味が適度に絡んで、甘めのバランスだった印象。
・スープは、醤油の甘旨いコクが効いていて、その奥に多少の鶏の旨味を感じる味わい。個人的には、やや甘めに感じたけど、良質感があったと思う。
・具は、レアチャーシューが炭火焼で旨かった。
・お気に入り度は、麺と最初の印象が3.5点、後半が4点で、トータルでは3.5点ぐらいだったと思う。オープンしてすぐの新店で、こだわりも感じられるので、今後が期待できそうに思った。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報

【東大阪市】本格炭火焼 吉鳥 荒本店

本格炭火焼 吉鳥 荒本店 【鶏がらねぎ塩ラーメン】

鶏がらねぎ塩ラーメン(626円)

鶏がらねぎ塩ラーメンの麺

■来店の経緯等
・2016年5月の平日の晩に初の訪問。
・「本格炭火焼 吉鳥」(きっちょう)は、大阪市に本社のある焼鳥チェーン店。メニューにラーメンがあったので、興味を持ち訪問してみた。

■食べたメニュー
・生ビール(中)(302円)
・突き出し(216円)
・おまかせ串盛5本盛(594円)
・日本酒かん1号(324円)
・鶏の造り盛合せ(734円)
・ライム酎ハイ(302円)
・鶏の唐揚げ(594円)
・鶏がらねぎ塩ラーメン(626円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無しの先客10人。

本格炭火焼 吉鳥 荒本店

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは3人で、男性1人と女性2人。
・オシボリを出してくれた。
・最初の注文は、「生ビール(中)」と「おまかせ串盛5本盛」。
・突き出しは、味付けが濃かった。

生ビール(中)(302円)と突き出し(216円)

・おまかせ串盛5本盛は、皮塩、ささみのしそ梅、せせりたれ、ねぎまたれ、きも、の5種類。焼き具合はそれほど強くなくて、こんなものかなという感じ。

おまかせ串盛5本盛(594円)

・次の注文は、「日本酒かん1合」と「鶏の造り盛合せ」。

日本酒かん1号(324円)

・鶏の造り盛合せは、ささみ、ズリ、キモの3種類。
・ささみは、しっとりとした張りがあって、スッと切れる歯ごたえ。
・ズリは、しっとりとしながら程よくコリッとした歯ごたえ。
・キモは、プリッとフレッシュな張りがあって歯切れの良い歯ごたえに、クセが少なめの味わい。

鶏の造り盛合せ(734円)

・次の注文は、「ライム酎ハイ」と「鶏の唐揚げ」。

ライム酎ハイ(302円)

・皮は割と薄めでカラッとしていて、多少の衣の味があるけど、下味は割と控えめ。
・肉は皮無しのモモ肉で、プリッとジューシーな歯ごたえと、適度な丸みを感じる味わい。

鶏の唐揚げ(594円)

・最後の〆で「鶏がらねぎ塩ラーメン」を注文。
・注文から提供まで9分。

■麺
・長方形で四角い中細麺で、少しウエーブのかかったストレート。
・加水やや高めの、表面が滑らかで、カンスイが多少効いて少しだけプリッとした粉の結合感のある麺質。食感は、程よい茹で加減で、固くはないながらやや引き締まった感じの、居酒屋のラーメンの麺らしさを感じる歯ごたえ。
・麺の味は、やや多加水系で、少しプリッとしたうまみを感じる味わい。
・スープとの絡みは、ややあっさりしている。スープの旨味と塩気がサラッと絡んで、スープの熱さもよく絡んでいた。
・具の野菜と絡んでいて、やや野菜の方が強かった印象。

■スープ
・清湯の鶏塩。
・温度高めの熱々で、油は少なめ。
・出汁は、鶏の清湯獣系メインに、野菜も入っている感じ。あっさりとした中に程よく優しい旨味があって、飲んだ後の身体に染み渡るような味わい。
・タレの塩は、塩気が少しあるけど、旨味と組み合わさっていて、塩のコクの主張はそれほど強くない感じ。
・味付けは、適度にあっさりとした塩梅で、タレが勝ち過ぎずに、出汁の味わいも多少感じた。
・塩辛さや刺激感はない。

■具材
・鶏肉は、せせりか何かの一口大で小さいカット。柔らかな張りを感じる肉の繊維感のある歯ごたえに、ややあっさりとした旨味を感じる味わい。
・野菜は、キャベツと玉ネギと白ネギ。
・キャベツと玉ネギは一口大の小さなカット。よく茹でてあって適度に柔らかな歯ごたえで、スープと多少馴染んでいた。
・白ネギは斜め切りの細長いカット。多少のシャリッとした繊維感の主張があって、キャベツの柔らかな質感と組み合わさっていた印象。

■全体的な味の感想
・麺は、カンスイが効いて少しプリッとした中細麺で、居酒屋や焼鳥屋のラーメンらしさを感じる麺だった。
・スープは、温度高めの熱々であっさりしていて、飲んだ後の身体に染み渡るような優しい旨味があった。
・具は、白ネギのシャリッとした歯ごたえとキャベツの質感とが組み合わさっていて、バランス的に結構存在感があった。
・ラーメン以外では、鶏の造り盛合せが旨かった。鶏の銘柄は表示していなかったけど、割とボリュームがあって新鮮で、キモのクセが無かったのが良かった。
・唐揚げも、個人的には串の焼鳥よりも気に入った。
・お気に入り度は、ラーメン単体が3点で、鶏の造り盛合せが4点ぐらいだったと思う、

■お気に入り度: ★★★ (3.0)
※ラーメン単体のお気に入り度

■お店の情報

【東大阪市】金久右衛門 東大阪新池島店

金久右衛門 東大阪新池島店 【醸し醤油らーめん】

醸し醤油らーめん(800円)

醸し醤油らーめんの麺

■来店の経緯等
・2016年5月の平日の晩に初の訪問。
・このお店は、「金久右衛門」の支店で、2016年5月18日(水)のオープン。

■食べたメニュー
・醸し醤油らーめん(800円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無し。店内入口の待合室に3人待ち。
・待合室の待ちリストに名前を書き、座って待つ。
・到着から4分待ちで案内されて、島型のカウンター席に座る。店内の先客は25人。
・メニューを見て注文。
・店員さんは6人で、男性4人と女性2人。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・紙オシボリはカウンターに置いてあり、セルフ。
・椅子の下に荷物入れのカゴが置いてあった。
・店内は広くて席数の多い大箱のお店。
・注文から提供まで5分。

■麺
・長方形で少しウエーブのかかった中太麺。
・加水中くらいか少し高めの、少しプリッとした粉の張りと結合感のある麺質。食感は、固さのない程よい茹で加減で、少しプリッとしてムチッとした弾力があって、多少のコシを感じる歯ごたえ。
・麺の味は、強い味ではないけど、適度な旨味があって、食感とのバランスが取れている感じ。
・スープとの絡みは良好。スープの鶏と醤油の旨味と風味がよく絡んで、麺の味とのバランスも良好だった。

■スープ
・清湯の鶏醤油。
・あっさりしていて、表面に油が少し浮かんでいる。
・出汁は鶏の獣系。鶏油も少し混じったような鶏の旨味を程よく感じる味わいで、タレとのバランスが良かった印象。
・タレの醤油は、少し濃いけど塩気は強くなくて、生醤油っぽいフレッシュで旨味のしっかりとした醤油のコクがあった。メニュー案内によると、醤油に加えて自家製の醤を使用している模様。
・味付けは、醤油の味が主役で、シンプルながら深みのある旨味があって、鶏の出汁と組み合わさって味をまとめていた。
・刺激感はない。

■具材
・チャーシューは、やや厚切りの赤身スライス。提供時には少しレアっぽく見えたけど、食べた時点ではスープの熱が入っていた。脂身少なめで、固くはないながらやや滑らかな肉の密度感があってしっかりめの歯ごたえに、味付け控えめで、あっさりとした肉の旨味を感じる味わい。
・キクラゲは一口大で平べったい。プリッと柔らかな弾力を感じる歯ごたえがあった。
・青ネギ輪切りは、スープとのバランス的に、多少の歯触りの存在感があった。

■全体的な味の感想
・麺は、長方形の中太で、少しプリッとしてムチッとした弾力があって、多少のコシを感じる歯ごたえ。スープとの絡みは、鶏と醤油の旨味と風味がよく絡んでいた。
・スープは、鶏油も少し混じった感じの鶏清湯出汁に、フレッシュで旨味のしっかりとした生醤油っぽい醤油のコクがバランスよく組み合わさっていて、シンプルながら深みのある旨味があった。
・具は、チャーシューが味付け控えめで、あっさりとした肉の旨味を感じた。
・醤油が主役のラーメン。
・お気に入り度は、最初の印象が4.5点、後半が4点で、トータルでは4.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

金久右衛門 東大阪新池島店

■お店の情報

【八尾市】麺や 一想

麺や 一想 【鶏白湯 塩】

鶏白湯 塩(750円)

鶏白湯 塩の麺

■来店の経緯等
・2016年5月の平日の晩に初の訪問。
・このお店は、2016年5月3日(火)オープンの新店で、店主さんは「麺屋 彩々」出身。

■食べたメニュー
・鶏白湯 塩(750円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には先客無し。

麺や 一想

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは男性2人。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・椅子の下に荷物入れのカゴがあった。
・注文から提供まで4分。

■麺
・長方形で四角い、中くらいの太さの麺で、少しウエーブのかかったストレート。
・加水中くらいの、卵も少し入ったような、滑らかながら中身が詰まった感じの麺質。食感は、少し固めの茹で加減で、多少の密度感のあるコシがあって、少し粘ってからプツンと切れる感じの歯ごたえ。
・麺の味は、ややしっかりしていて、食感とのバランスが取れている感じ。
・スープとの絡みは、スープの旨味がサラッと絡んで、麺の味と食感がメインに感じるバランス。スープの熱さがよく絡んでいた。

■スープ
・白濁した獣系塩。
・サラッとしていて、乳化の丸みが少しあるけど油はそれほど多くない感じ。
・出汁は、恐らくは鶏メインの獣系。ゼラチン感は控えめで、肉も混じったような鶏の旨味と丸みをよく感じる味わい。鶏油のコクとか、マッタリとしたクリーミー感とかは少なめだったと思う。
・タレの塩は、塩気が少しあるけど強くはなくて、旨味とバランスしていて、スープの旨味を引き立てている感じ。
・味付けは、タレに魚介か何かを仕込んであるのか、旨味がしっかりしていて、出汁感を生かしながら旨味を強めていた印象。
・黒胡椒が多少トッピングしてあったけど、ピリッとした刺激感はなかったと思う。

■具材
・チャーシューは厚切りの肩ローススライス。低温調理っぽかったけど、食べた時点ではスープの熱が多少入っていた。ムッチリとしたレアな肉の弾力があって、ややしっかりとした歯ごたえ。味付けは強くなくて、醤油系のタレの旨味をほんのりと感じた。
・メンマは四角くて太い。噛むと沈み込む感じで、やや繊維感のある歯ごたえに、ゴマ油か何かの風味を少し感じる味付け。
・キクラゲは平べったくて大きいのが入っていた。パリッと滑らかな、クリック感のある歯ごたえ。
・青ネギ輪切りは、割と細めながら量はそこそこ多くて、スープを飲む際に多少の歯ごたえの主張があった。

■全体的な味の感想
・麺は、中くらいの太さで、滑らかながら中身が詰まった感じがあって、茹で加減は少し固めに感じた。個人的には、全体のバランス的に、麺の歯ごたえが少しだけ強く感じたかも。
・スープは、サラッとした鶏白湯塩で、優しいながら旨味がしっかりした味付けに、肉も混じったような鶏の旨味と丸みをよく感じる味わい。鶏油のコクとかマッタリ感とかは控えめだった印象。
・具は、キクラゲが大きいのと、青ネギ輪切りが細めながら存在感があったのが印象に残った。
・お気に入り度は、最初の印象が3.5点、途中が4点で、トータルでは3.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

■お気に入り度について
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