【阪南市】和歌山の中華そば 泉善

和歌山の中華そば 泉善 【中華そば】

中華そば(650円)

中華そばの麺

■来店の経緯等
・2016年4月2日(土)の、昼と夕方の合間の時間に初の訪問。

■食べたメニュー
・中華そば(650円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は16時12分頃。外待ち無しの先客7人。

和歌山の中華そば 泉善

・壁対面のカウンター席に座り、店内の壁に貼ってあるメニューを見て注文。
・店員さんは3人で、男性2人と女性1人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・店内は広くて、席数が多めの大箱店。
・カウンターには、セルフの早寿司とゆで卵が置いてあった。
・注文から提供まで4分。

■麺
・四角い中細麺で、少しウエーブのかかったストレート。
・加水中くらいの、表面が滑らかで、水を含んだ張りと多少の粉の密度感があって、角張った麺質。食感は、やや柔らかめの茹で加減で、滑らかな張りと優しいコシがあって、スッと切れる感じの歯ごたえ。
・麺の味は、程よい旨味を感じる。
・スープとの絡みは、醤油ダレのコクというか風味がよく絡んでいた。麺の味とのバランス的に、味の絡み自体はそれほど強くないながら、醤油の風味に主張があった印象。

■スープ
・白濁した獣系醤油。
・サラッとしていて、表面に多少の油が浮かんでいる。表面の油もサラッとしていた。
・出汁は獣系で、恐らくは豚骨メイン。ゼラチン感は少なめで、ややあっさりながら、骨粉混じりのコクを少し感じる味わい。乳化の丸みとか獣系出汁の風味とかは控えめだったと思う。
・タレの醤油は、コクが濃いめでしっかりしていたけど、塩気や醤油辛さは控えめに感じた。
・味付けは、醤油のコクとタレの旨味とがバランスしていて、出汁のコクや表面の油の丸みと組み合わさっていた。
・塩辛さや刺激感はない。
・丼の底には、骨粉がほんの少しだけ溜まっていた。

■具材
・チャーシューは薄切りのバラスライス。脂身多めで、肉の部分は少し引き締まっていて脂身は弾力のある歯ごたえに、脂身の甘いコクを感じる味わい。
・メンマは長方形で細い。ポリッと滑らかで柔らかめの歯ごたえに、味付けは控えめながら、醤油系の煮ダレがよく染みている感じがあった。本数はそこそこ多くて、麺によく絡んでいた。
・カマボコは少しだけ厚みのあるスライスで、柔らかめの歯ごたえ。
・その他、青ネギ輪切りが入っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、茹で加減やや柔らかめの中細麺。スープとの絡みは、味の絡み自体は強くないながら、醤油ダレの風味がよく絡んでいた。
・スープは、サラッとした白湯の豚骨醤油で、出汁はややあっさりながら骨粉混じりのコクが少しあって、醤油ダレのコクや旨味とバランスよく組み合わさっていた。個人的には、和歌山ラーメンとしては出汁がややライト気味に感じたけど、スープ自体は醤油ダレのバランスが良くて旨かったと思う。
・お気に入り度は、スープが4点で、トータルでは3.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報
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【貝塚市】がちんこらーめん道 柊

がちんこらーめん道 柊 【味玉とんこつ醤油らーめん】

味玉とんこつ醤油らーめん(880円)

味玉とんこつ醤油らーめんの麺

■来店の経緯等
・2014年6月7日(土)の晩に初の訪問。
・この日は、貝塚市まで来たので、貝塚のラーメン屋を回ってみようと思い訪問してみた。

■食べたメニュー
・味玉とんこつ醤油らーめん(880円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は21時5分頃。外待ち無しの先客9人。

がちんこらーめん道 柊

・店内中央の、真ん中に仕切りのある大テーブル席に座る。
・メニューを見て、一番人気と書いてあった「味玉とんこつ醤油らーめん」を注文。
・店員さんは4人で、男性3人と女性1人。
・水は出してくれた。お代わりはテーブルのポットでセルフ。
・店内にはドア付きの個室テーブル席があり、先客は個室に座っていたので入店時には姿が見えなかった。
・注文から提供まで3分。

■麺
・四角くてウエーブのかかった中細麺。
・少しだけ黄色くて加水中くらいかやや低めの、表面が滑らかで卵も入ったような優しい張りと結合感のある麺質。食感は、主張やコシはあまり強くないながら、サクッと小気味が良くてリッチな歯ごたえで、最初はややぎこちなく感じたけど、食べている内にだんだんしっくり来た感じ。
・麺の味は、あっさりとした旨味を感じる味わい。
・スープとの絡みは、スープの旨味がサラッと絡んで、麺の味主体で食べる感じ。

■スープ
・白濁した豚骨醤油。
・サラッとしていて、表面にマー油か何かの油が浮かんでいる。
・出汁は豚骨の獣系メイン。豚骨は、ゼラチン感は少なくて、油や獣っぽさを削ぎ落とした感じのサラッとしてライトな味わい。ちなみに、メニュー案内には野菜も入っているように書いてあり、それっぽいマイルドな甘味があった気がした。
・タレの醤油は甘めでコクの主張は控えめ。
・タレの味付けは塩気少なめのマイルドで、トッピングの一味の多少の刺激感とマー油や揚げネギの風味でアクセントを付けていた。

■具材
・チャーシューは、ほんの少しだけ厚みのある巻きバラスライス。柔らかいながら多少表面が引き締まった感じの歯ごたえに、塩系の味付けがあって少しだけ豚っぽさを感じる味わい。
・味玉は、黄身が外側が固めで内側はややシャバめの半熟で、味付けはマイルド気味だった。
・エリンギの薄切りスライスは、独特の滑らかな結合感のある歯ごたえに、エリンギの風味とコクのある味わい。
・玉ネギのスライスは、多少煮えていてやや柔らかめの歯ごたえに、あっさりとした甘味を感じる味わい。
・ニラは縦に細長いカット。しなやかでしっかりした、ニラっぽさも少し感じる歯ごたえに、風味はあっさりしていてトッピングの一味の刺激感が多少絡んだ味わい。最初は青ネギかと思ったけど、後で調べたところ、ニラだった模様。
・白ネギ輪切りは多少の厚みがあって、柔らかな主張のある歯ごたえに、サッパリとみずみずしい風味があった。
・海苔は、スープに浸ってフワッと柔らかな歯ごたえに、海苔の風味とスープの揚げネギの香味とがよく合っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、優しい中にリッチさを感じる歯ごたえと味わいで、最初はよく分からなかったけど、食べているうちにだんだん旨いと思ってきた。
・スープは、サラッとしてライトな味わいで、豚骨醤油というネーミングながら醤油のコクはあまり効いておらずに、マー油などの風味の方が印象に残ったかも。
・具は、エリンギが個性的だった。
・全体的に優しいテイストでまとまっていて、和歌山ラーメンとかとは別物の豚骨醤油ラーメン。個人的には、麺は割と気に入ったけど、スープがもう一押し欲しかった気がしたかも。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報

【貝塚市】旭川ラーメン

旭川ラーメン 【スタミナラーメン(小)】

スタミナラーメン(小)(670円)

スタミナラーメン(小)の麺

■来店の経緯等
・2014年6月7日(土)の晩に初の訪問。
・この日は、貝塚市まで来たので、貝塚のラーメン屋を回ってみようと思い訪問してみた。
・ちなみに、奈良県にも「旭川ラーメン」という名前のお店があり、こちらのお店と何らかの関係がありそうな気がするが、調べてもよく分からなかった。

■食べたメニュー
・スタミナラーメン(小)(670円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は19時51分頃。外待ち無しの先客9人。

旭川ラーメン

・厨房対面のカウンター席に座る。
・メニューを見ると、普通のラーメンとスタミナラーメンの2系統があったので、店員さんにお勧めを聞いて「スタミナラーメン」を注文。
・店員さんは男性3人。
・水は冷水機でセルフ。
・カウンターには、おろしニンニク、辛味噌、キムチの入ったタッパ―が置いてあった。
・店内の雰囲気は、昔ながらのお店らしくていい感じ。
・店内にはテレビがあり、AKB総選挙が映っていた。
・注文から提供まで7分。

■麺
・四角くてウエーブのかかった中くらいの太さの麺。
・やや黄色くて加水中くらいの、カンスイが効いていて卵も入ったような、表面は滑らかながらあまりツルッとはしておらずに、少しプリッとした透明感と熟成感のある麺質。食感は、コシというよりもやや固い感じで、芯はないけど全体的にしっかりとした強めの歯ごたえ。
・麺の味は、カンスイの効いた中華麺らしい味。
・スープとの絡みは、スープの油と旨味と唐辛子入りの醤のピリ辛感とが程よく絡んで、麺の味とのバランスも良好だった。

■スープ
・清湯のピリ辛醤油。
・あっさりしていて、表面に油が多めに浮かんでいる。
・出汁は、恐らくは清湯獣系ベースで、具のせいか、野菜の出汁も少し入っているように感じた。出汁感はライトだった印象。
・タレは、醤油ベースに唐辛子入りの醤か味噌かが効いていて、ニンニクも少し入った旨辛くてパンチのある味付け。タレ主体の味ながら、醤油と辛味と旨味と塩気とのバランスがよく取れていて、キレの良さを感じる味わい。
・表面の油は、最初はラー油かと思ったけど、飲んでみるとあまり辛くなかった気がした。

■具材
・豚肉は、薄切りで小さめのカット。量は、この手のスタミナラーメンとしてはそこそこ入っていた印象。固くはないけど脂身少なめで多少肉っぽい歯ごたえに、味付け控えめであっさりとした味わい。
・メンマは四角くて細長い。弾力少なめでメンマっぽい繊維感が控えめな、カリッとした歯ごたえ。
・白菜はやや厚みがあって一口大にカットしてある。よく火が通っていて、固すぎず柔らか過ぎずの程よい張りのある歯ごたえに、冬場と較べると甘味やコクは弱いながらも、加熱でその辺をうまくカバーした感じの味わい。
・細モヤシは、パリッとした強めの歯ごたえが白菜と組み合わさっていた印象。麺と絡むと麺よりも強いながら、そんな細かいことは気にならない感じだったかも。
・青ネギ輪切りはデフォで量が多くて、シャリッとしていて少し粘るような主張のある歯ごたえに、サッパリと優しい風味がスープとよく合っていた。
・その他、ニンジンの細長いカットも入っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、適度な太さと歯ごたえがあって、スープや具に負けていなかった印象。
・スープは、出汁感はライトだったけど、旨味と辛味とのバランスがよく取れていてパンチのある味付けが良かった。
・具は、白菜の火の通り具合が良かった。
・青ネギ輪切りが多めに入っていて、豚肉もきちんと入っていたのも嬉しかった。
・昔ながらのスタミナラーメン系の味で、全体的によくまとまっていて旨かった。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【貝塚市】和歌山ラーメン 紀一

和歌山ラーメン 紀一 【中華そば紀一】

中華そば紀一(850円)

中華そば紀一の麺

■来店の経緯等
・2014年6月7日(土)の夕方に初の訪問。
・この日は、ハイキングで貝塚市まで来たので、貝塚のラーメン屋を回ってみようと思い、訪問してみた。
・このお店は、国道26号線沿いにあるロードサイドのお店。

■食べたメニュー
・中華そば紀一(850円)
・替え玉(110円)
※メニュー案内には、
「三倍以上のコストと時間手間を掛けた濃厚豚骨は
中華そばのスープを三分の一まで濃縮させて作る
和歌山紀州一の、ど豚骨スープになりました
紀一の屋号を付ける自信作です。
博多の豚骨より濃厚な和歌山最強の豚骨ラーメン
をお楽しみ下さい。」と書いてあった。

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は17時55分頃。先客無し。

和歌山ラーメン 紀一

・テーブル席に座り、メニューを見て「中華そば紀一」を注文。
・店員さんは2人で、男性1人と女性1人。
・水はテーブルのポットでセルフ。水のポットには浄水機能が付いていた。
・店内には、仮面ライダーのバイクとか、昔の玩具(キカイダーとか永井豪関係)や古い映画のポスターが飾ってあった。
・注文から提供まで4分。ラーメンと一緒にデザートも出てきた。

■麺
・四角い中細ウエーブ。
・白くて加水中くらいかやや低めの、粉とカンスイ以外に卵も少し入ったような、ゴワッとはしておらずに滑らかながら粉の密度感があって張りを感じる麺質。食感は、程よい固さの茹で加減で、噛むと滑らかで中身の詰まったような粘りをほんの少しだけ感じさせながら切れるタイプの歯ごたえで、ザクッとした歯ごたえに近いけど少し違う感じだったかも。
・麺の味は、粉の味に卵が少し混じったような旨味があって、あっさりながらしっかりしていた。
・スープとの絡みは、スープの旨味と香味油の豚の風味とコショウや生姜などの香味とが程よくサラッと絡んで、麺の味とのバランスは良好だった。

替え玉(110円)

・麺を食べた後、替え玉を追加注文してみた。
・茹で加減は最初と同じで、少しだけタレを絡めての提供。
・替え玉の麺にもスープがよく絡んでいた。ただし、スープの豚っぽい風味は弱まっていて、その分、コショウや生姜のパンチの絡みを強めに感じたかも。

■スープ
・白濁した獣系。
・サラッとしていてよく乳化しており、表面に多少の香味油が浮かんでいる。
・出汁は、恐らくは豚の獣系。ゼラチン感は控えめでサラッとしていて、多少のミルキーな乳化の丸みがあったけど、恐らくはショウガでクセを消しているのと、タレの味付けが強めなので、豚の味わいは控えめに感じた。
・最初は豚っぽい風味がガンガン麺に絡んできたけど、途中から弱まって来た。恐らくは、スープ自体の豚っぽさは消してあって、香味油に風味を仕込んであるのだと思う。
・タレは、塩か醤油かよく分からない感じで、恐らくは薄い醤油ベース。醤油のコクは控えめ。
・タレの味付けが強めでしっかりしていて、そこに、コショウと生姜が混じったようなパンチのある香味がガツンと効いている。生姜の味は、スープ自体の味よりも麺との絡みでよく主張していた印象。
・どちらかというと、出汁の味わいよりもタレの味付けの方が強かったと思う。
・スープを完食すると、丼の底にほのかな骨粉とコショウが溜まっていた。

■具材
・チャーシューは薄切りのバラスライス。薄切りなので固くはないけど、やや引き締まって弾力少なめの歯ごたえに、あっさりめの味付け。
・メンマは長方形で平べったい。ポリッと滑らかで柔らかめの歯ごたえに、味付けは強くはないけど醤油系の煮汁がよく染みた感じの味わい。
・青ネギ輪切りは、主張は程よくてそれほど強くなくて、シャリッと優しい歯ごたえと風味があった。

■ゼリー

ゼリー

・デザートはゼリーで、恐らくはリンゴ味だったと思う。程よく冷えていて、プルッと柔らかでスッと切れる歯ごたえに、甘味や風味が強すぎずにスッキリとした味わいだった。

■全体的な味の感想
・麺は、程よい主張のある歯ごたえで、麺の味も割と良かった。歯ごたえは、ザクッとした感じに近いながら、ほんの少しだけキレが丸まっていた気もしたけど、それはそれで個性として良いのかも。
・スープは、タレの味付け強めながら醤油のコクは控えめで、和歌山ラーメンのお店ながらあまり和歌山ラーメンっぽくなかった印象。多少の出汁感はあったけど、生姜で豚っぽさを消していて、その上からタレと香味油で味を作っていた感じ。そのせいか、最初は香味油の豚の風味がガッと来たけど、途中から豚っぽさが弱まってきたように感じた。
・ドロドロやコッテリに頼っていないのは好感が持てたけど、個人的には、タレの味がやや強すぎるように思った。
・麺とスープとの絡みはよく出来ていたと思ったけど、個人的には、この値段で出すのなら、もう少し豚骨の味わいが欲しい気もした。ただし、たまたまのブレだった可能性もあるかも。
・お気に入り度は、最初の豚っぽい風味が効いていた時が4点で、後半が3.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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