【大津市】幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章⇒ラーメンモリン

ラーメンモリン 【夜のトリトン煮干し+唐揚げセット】

夜のトリトン煮干し+唐揚げセット

夜のトリトン煮干し(850円)

夜のトリトン煮干しの麺

■来店の経緯等
・2017年1月の平日の晩に訪問。
・このお店は、元は「幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章」という屋号だったけど、2016年12月9日(金)から店名を「ラーメンモリン」に変更。
・「ラーメンモリン」としては初訪問だけど、「幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章」時代を含めれば、2年5か月ぶり、4回目の訪問。

■食べたメニュー
・夜のトリトン煮干し(850円)
・唐揚げセット(250円)
(唐揚げ2個・ごはん小)
・ご飯(小)(150円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には、外待ち無しの先客2人。

ラーメンモリン

・店内入口の券売機で食券を買い、食券を渡して注文。
・厨房対面のカウンター席に座る。
・店員さんは男性1人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・唐揚げは、注文の都度油で揚げていた。
・注文から提供まで12分。

■麺
・四角くて中くらいの太さの麺で、少しウエーブのかかったストレート。
・少し色が付いていて加水中くらいの、表面が滑らかで、カンスイが少し効いて多少の水を含んだ粉の張りとふくらみがあって、やや角張った麺質。食感は、固さのない茹で加減で、滑らかで少し中身の詰まったような、モッチリとしてプルッと柔らかな張りがあって、プツンとしてスッと切れる歯ごたえ。
・麺の味は、多少の旨味を感じる。
・スープとの絡みは、獣系油の丸みと煮干のコクが麺によく絡んで、食欲をそそる味わい。

■スープ
・白濁した獣系煮干。
・少しトロミがあって、表面に獣系油が浮かんで層になっており、割とオイリーに感じた。
・出汁は、獣系ベースに煮干の魚介。獣系は豚骨と鶏で、多少濁っているけど乳化感は割と控えめで、表面の油混じりのトロミと丸みがあって、その奥から旨味を少し感じる味わい。最初の方は油と煮干の方が強かったけど、最後の方は獣系の出汁感も多少感じてきた。
・表面の油は、豚と鶏の油のミックスみたいな感じで、油のコクが煮干のコクや風味と組み合わさっていた。ひょっとすると、油にも煮干が仕込んであったのかも。
・煮干は、苦味までは行かないながら、割と濃厚で厚みのある旨味とコクがあって、スープ自体の味よりも麺との絡みの方が煮干感は強かった印象。系統的には、加藤屋の「豚骨にぼ次郎」を少し思い出す感じの煮干感だったかも。
・タレは、少し薄めの醤油ベースで、醤油のコクはややマイルド。
・味付けは、それほど強くないけど、適度な旨味があって、油の甘味や煮干のコクと組み合わさっていた。
・一味か何かの赤いのがトッピングしてあったけど、辛さや刺激感はなかったと思う。

■具材
・チャーシューは、やや薄切りのバラスライス。ややペラッとしていて、固くはないけど少し引き締まった感じの歯ごたえに、味付けは強くなくて、多少の旨味を感じる味。
・味玉は半分切りが一個。黄身がトロッと半熟で、食べた時点ではスープに浸っていたせいか、スープとのバランス的に、味はあまり印象に残らなかったかも。
・メンマは、四角くて中くらいの太さのが4本くらい。やや柔らかめでポリッとした繊維感のある歯ごたえに、強い味ではなくて、多少の旨味と風味を感じる味付け。
・その他、青ネギ輪切りが入っていた。

■唐揚げセット

唐揚げセット(唐揚げ2個)

唐揚げセット(ごはん小)

・唐揚げは、少し大きいぐらいのサイズのが2個。
・衣は、片栗粉を使ったような竜田揚げっぽさがあって、カリッとはしていない感じの歯ごたえ。味は、衣には味が付いておらずに、肉自体に醤油系の下味が付けてあって、何も付けずに食べてちょうどいい感じの味の濃さ。
・肉は脂身混じりの鶏モモ肉で、中までよく熱が通っていて、柔らかな肉の張りを感じる歯ごたえに、閉じ込められた肉汁のジューシーさと旨味を感じる味わい。
・唐揚げはご飯によく合っており、ごはん小は唐揚げ2個にちょうどいい量だった。
・付け合わせのキャベツは千切りで、量は少なめ。サラッとしたドレッシングか何かが掛けてあって、梅か何かの系統の酸味が適度に効いていた。
・ご飯には、タッパーに入ったしば漬けが付いてきた。ご飯と一緒には食べなかったけど、食後にしば漬けを少し食べると、強い味過ぎずに適度なサッパリ感があって、割といい感じだったと思う。

■ご飯(小)

ご飯(小)(150円)

・麺と具を食べた後のスープは油多めで、そのまま飲むとオイリーに感じたので、唐揚げセットとは別にご飯(小)を追加注文して、残ったスープにダイブしてみた。
・ご飯でスープの油っぽさが和らいで、スープの旨味をほんのりと感じるトロッとした味わいがあって、程よく食べやすい雑炊テイストだった。

■全体的な味の感想
・麺は、少し色の付いた中くらいの太さの麺で、モッチリと滑らかでプルッと柔らかな張りを感じる歯ごたえ。スープとの絡みは、獣系油の丸みと煮干のコクがよく絡んで、食欲をそそる味わいだった。
・スープは、少し濁った鶏豚骨ベースに、表面の獣系油多めのオイリーな味わい。煮干は、濃厚で厚みのある旨味とコクがあって、スープ自体の味よりも麺との絡みの方が煮干感は強かった印象。系統的には、加藤屋の「豚骨にぼ次郎」を少し思い出す感じの煮干感だったかも。
・唐揚げは、衣が竜田揚げっぽくて、鶏モモ肉自体に醤油系の下味が付けてあって、閉じ込められた肉汁のジューシーさをよく感じる味わいがあった。
・唐揚げとご飯はよく合っていたので、セットのご飯は唐揚げ用にして、スープ用にご飯(小)を追加注文した。残ったスープにご飯をダイブすると、油っぽさが和らいでスープを完食しやすくなった。
・お気に入り度は、麺に絡む煮干のファーストインパクトが4.5点で、トータルでは4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

ラーメンモリン(看板)

■お店の情報
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【大津市】幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章⇒ラーメンモリン

幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章 【森次朗】

森次朗(麺200g)(780円)

森次朗(麺200g)の麺

■来店の経緯等
・2014年8月16日(土)、滋賀県に遠征。晩に訪問。
・2年1か月ぶり、3回目の訪問。ただし、ラーメンEXPO2013への出店の分も含めれば、8か月ぶり、4回目の訪問。
・「滋賀拉麺維新会スタンプラリー」(2014年5月1日~8月31日)の4軒目のお店として訪問。

■食べたメニュー
・森次朗(麺200g)(780円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は19時49分頃。先客なし。

幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは2人で、男性1人と女性1人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・注文から提供まで7分。ちなみに、レンゲは付いておらず、カウンターにもレンゲは置いていなかった。

■麺
・ウエーブのかかった太麺。
・少しだけ黄色くて加水中くらいの、表面はツルッとし過ぎていないけど滑らかで、ガシッと中身の詰まったような張りがあって丸みのある麺質。食感は、弾力が強めでコシがあって噛みごたえのある歯ごたえ。
・麺の味は強めでしっかりしている。
・タレとの絡みは、タレの醤油のコクと脂の丸みが組み合わさったパンチがよく絡んで、麺の味を引き立てていた。
・モヤシとの食感のバランスも取れていて、タレの絡んだモヤシの味と食感は、麺と結構合っていた。

■タレ
・背脂ブラック醤油。
・汁気というか液体油が多めで、そこに大量の背脂が混じっている。
・タレの醤油は濃くて黒くてコクが強め。醤油ダレに大量の液体油と背脂が組み合わさっていて、濃い味ながら丸みがあってカドはない。そこにニンニクもプラスされた、ガツンとパンチの効いた味わい。
・背脂と肉の旨味にタレの旨味もあって、恐らくは出汁は入っていないと思うけど、旨味もしっかりしていた。

■具材
・チャーシューは少しだけ厚みのある巻きバラスライス。柔らかいながら肉の部分は多少引き締まった感じの歯ごたえに、味付け控えめであっさりとした肉の味に脂身の甘味が入り混じった味わい。
・細かい肉も入っていて、背脂と一緒になってタレに旨味をプラスしていた。
・メンマは四角い。隠し包丁が入っていてポリッと歯切れのよい歯ごたえに、味付けあっさりでサッパリとした味わい。
・太モヤシは量が多め。パリッとキレの良い歯ごたえに、あっさりとしたモヤシの旨味を感じる味わい。タレとの絡みも良好で、タレのパンチの絡みを楽しめた。
・その他、青ネギ輪切りも入っていたけど、あまり目立っていなかった。

■全体的な味の感想
・麺は、滑らかで噛みごたえのある太麺で、タレとの絡みも良好で旨かった。
・タレは、濃くて黒い醤油ベースに大量の脂が加わっていて、ニンニクも入ってパンチの効いた味わい。濃い味ながら、油の丸みがうまくバランスしていて、辛くはなかったのが良かった。
・具は、モヤシにもタレのパンチがよく絡んで、味がよく引き立っていたのが良かった。
・二郎インスパイアっぽいテイストの油そばで、スープ無しでも脂とタレでそれっぽさを上手く出していたのが良かったし、ラーメン系よりも麺にタレのパンチが強めに絡んでいるのが素晴らしかった。
・ボリューム的には二郎インスパイア系としてはやや控えめな気もしたけど、脂が多くてそれなりにガッツリしていたし、よく出来ていると思った。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

■お店の情報

【大津市】幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章⇒ラーメンモリン

幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章 【煮干し中華そば塩】

煮干し中華そば塩(730円)

煮干し中華そば塩の麺

■来店の経緯等
・2012年7月28日(土)の昼、半年振り、2回目の訪問。
・「らの道」の5軒目のお店として訪問。

■食べたメニュー
・数量限定の「煮干し中華そば塩」(730円)

■お店への到着から着丼までの概要
・お店への到着は12時11分頃。外待ち無し。
・厨房と反対側の窓対面のカウンター席に座る。
・先客11人。両隣は脂そばの「森次朗」を食べていた。
・メニューを見て、数量限定の「煮干し中華そば」を注文。店員さんに説明を聞いて、塩を選択。
・店員さんは3人で、男性2人と女性1人。
・水は出してくれた。お代わりはポットでセルフ。
・注文から着丼まで9分。

■麺
・四角い少し縮れた中細麺。
・全粒粉で程よくプリッとしてモチッとした、細身ながらしっかりした麺質。食感は適度に弾力があり、強ゴシ過ぎずにサクッと食べられる。
・麺の味は、全粒粉のコクがあって甘味がある味わい。
・スープとの絡みはあまり強くなく、少し麺勝ちのような気がした。煮干しのコクは絡まない。

■スープ
・清湯の煮干塩
・あっさりしているが、細かい背脂が浮かんでいて口当たりは滑らか。
・出汁は清湯獣系ベースに煮干しの魚介メイン。煮干し出汁は、煮干しの風味やコクは強くないが旨味の強いタイプで、豊かな旨味がある。
・タレは塩のコクがあり、そこに多少の一味で味を引き締めている。タレと出汁とのバランスは良好で、塩の主張がありながら塩辛さや刺激感は無い。
・煮干し出汁の旨味に背脂の甘味と塩のコクとがバランス良く組み合わさった、優しくてリッチな味わい。パンチやインパクトは無いが、飲んで旨いと思うスープ。

■具材
・チャーシューは脂身多めのスライス。脂身はムチッとしていてコクがあり、肉の部分は柔らかめで旨味のある味付け。
・メンマは太くて大きい。隠し包丁が入っていて歯ごたえは柔らかくて、味付けはあっさり。
・その他、白ネギ、カイワレ、海苔が乗っていた。

■全体的な味の感想
・甘味のある全粒粉の中細麺を旨味メインの煮干出汁のスープで食べる、優しい旨味のある清湯煮干塩ラーメン。
・スープはタレと背脂が出汁の味わいを邪魔せずに引き立てていたし、煮干し出汁も、旨味メインの繊細なタイプで良かった。
・かなり繊細な味わいのスープなので、全粒粉の麺の味が勝ち気味のように思った。麺は以前に食べた「幻の中華そば」と同じだと思うが、もっと味付けが濃いか、魚介のコクが強いスープの方が引き立つようにも感じた。
・スープはかなり良いと思ったので、もう少し麺とスープとの組み合わせの妙を楽しめれば、もっと良くなると思った。

■お気に入り度:★★★☆ (3.5点)


■【らの道×サイコロの旅】(5軒目)
・「らの道」に参加することにしたが、すっかり出遅れているので、ゆっくり回るための趣向として、「サイコロの旅」みたいに、次に行くお店をサイコロで決めながら回ることにした。
・食べた後、参加用紙にスタンプを押して貰うついでに、店員さんに6軒目選択のサイコロを振ってもらった。

1の目:たけ井@京都府(2回訪問)
2の目:あっぱれ屋@京都府(2回訪問)
3の目:無限@大阪府(1回訪問)
4の目:彩々@大阪府(1回訪問)
5の目:金久右衛門@大阪府(2回訪問)
6の目:たんろん@兵庫県(2回訪問)

フリップ(6回目)※お店での撮影を失念したので後からの撮影ですが、フリップ自体は事前に作ってました

何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロ任せよ
ハッ(^o^)丿


サイコロの目(6回目)

・出た目は「1」なので、6軒目はたけ井@京都府に決定。

■お店の情報

【大津市】幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章⇒ラーメンモリン

幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章 【幻の中華そば】

幻の中華そば(680円)

幻の中華そばの麺

■来店の経緯等
・2012年1月9日(月)、滋賀県へ遠征。晩の2軒目。

■食べたメニュー
幻の中華そば(680円)

■お店への到着から着丼までの概要
・お店への到着は18時55分頃。
・壁向きのカウンター席に座る。先客は1人。店員さんは2人。
・注文から着丼まで5分。

■麺
・四角い少し縮れた全粒粉の中細麺。
・ツルツルしていながら多少のザラツキを感じる。粘りのある食感でコシがある。
・麺の味は全粒粉っぽい味。
・スープの鰹の味とよく絡んで持ち上げる。

■スープ
・背脂の浮いた鰹と鶏の出汁の清湯醤油。
・鶏ベースに鰹の濃厚な味が前に出ている。
・醤油ダレは甘めで、塩辛くはないが一味が入っていて若干の刺激感があり、味を壊さない程度のアクセントになっている。
・旨味は穏やかで、鶏と醤油に支えられた鰹の味わいがメイン。

■具材
・チャーシューは薄切りのバラ肉で、肉の味と歯ごたえがしっかりしている。
・メンマは太くて大きく、筋の歯ごたえが強いが、横に切れ目を入れて柔らかくしている。

■全体的な味の感想
・全粒粉の細麺を鰹の効いたスープで食べる、あっさりした旨さの背脂醤油ラーメン。
・昔風のシンプルな味わいで、全粒粉麺と鰹との絡みがポイントになっている。

■評価: ★★★☆ (3.5点)

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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