【那覇市】琉球村

琉球村 【ソーキそば】

ソーキそば(860円)

ソーキそばの麺

■来店の経緯等
・2014年6月、沖縄旅行の最終日の夕方に初の訪問。
・このお店は、那覇空港の国内線旅客ターミナルビル内にある沖縄そば専門店。
・今回の沖縄旅行で沖縄そばを食べていなかったので、最後に食べておこうと思い、帰りの飛行機のチェックインを済ませた後に訪問してみた。

■食べたメニュー
・ソーキそば(860円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は18時17分頃。店外の券売機の前に3人並んでいた。
・最初に外の券売機で食券を買う。券売機の横にメニューのサンプルがあったので、それを見て「ソーキそば」を選択。
・到着から1分後に入店。テーブル席に案内されて相席で座り、店員さんに食券を渡して注文。
・店員さんは5人で、男性1人と女性4人。
・水は出してくれた。お代わりはテーブルのポットでセルフ。
・注文から提供まで2分。提供時に骨入れの小皿を一緒に出してくれた。

■麺
・平打ちの太麺ストレート。
・白くて加水やや低めの、カンスイは控えめながら、うどんや素麺とは少し違う感じのペラッと滑らかな麺質。食感は、柔らかくはないけどやや軽めで、噛むとスッと切れる歯ごたえ。
・麺の味は、旨味があって粉の味がしっかりしている。
・スープとの絡みはあっさりしている。スープの旨味がサラッと絡んで、麺の味主体で食べる感じ。

■スープ
・和風の魚介醤油。
・あっさりしていて、油が少し浮かんでいる。
・出汁は魚介メインで、鰹メインに昆布も少し入っている感じ。薄口の醤油ダレと相まって、関西風のうどんダシっぽい和風テイストを少し連想したけど、出汁のクリアーさはやや弱く感じたかも。獣系は、入っているのかよく分からなかった。
・醤油はやや薄口。味付けは、多少の塩気があって、タレの旨味が結構しっかりしている。どちらかというと出汁よりもタレの味付けが強めで、少しだけ「どん兵衛(関西版)」を思い出すようなテイストに感じたかも。

■具材
・ソーキ(豚あばら肉)は、分厚いのが3つで、軟骨付きが2つと硬い肋骨付きが1つ。
・軟骨付きのソーキは、軟骨がよく煮込んであって、1つはモチッと柔らかいバラ先軟骨で、もう1つはギザギザしていて少しだけコリッとした弾力のある軟骨が付いていた。柔らかいながら多少引き締まった肉の歯ごたえに、旨味のある肉の味付けと軟骨の丸みとが入り交じった味わい。
・硬い肋骨付きのソーキもよく煮込んであって、脂身がよく抜けて柔らかいながら多少の肉の繊維感のある歯ごたえに、強くはないけど旨味と甘味を感じる味付け。
・青ネギ輪切りは小口ネギで、食感や風味の主張は控えめに感じた。

■全体的な味の感想
・麺は、歯ごたえが軽めで、麺の味は旨味と粉の味がしっかりしていた。
・スープは、鰹と薄口醤油がメインで、ややタレの味付けが勝っているように感じたかも。
・具は、ソーキがよく煮込んであって、軟骨付きと硬い肋骨付きの二種類で、食感の違いを味わえた。
・全体的にライトで食べやすかった印象。

■お気に入り度: ★★★ (3.0)

琉球村(食後に撮影)

■お店の情報
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【那覇市】登竜門

登竜門 【濃厚担々麺】

濃厚担々麺(太麺)並(880円)

濃厚担々麺(太麺)並の麺

■来店の経緯等
・2014年5月、沖縄旅行の2日目の晩に初の訪問。
・このお店は、那覇の飲み屋街の近くにあるお店。深夜に営業しているので、この日のラストに訪問してみた。

■食べたメニュー
・濃厚担々麺(太麺)並(880円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は22時56分頃。外待ち無しの先客7人。

登竜門

・最初に店内の券売機で食券を買う。「当店人気No.1」と書いてあった「濃厚担々麺」を選択。
・厨房対面のカウンター席に座り、食券を渡して注文。太麺と平打ち麺から太麺を選択。麺の量は、並と大盛(同額)から並を選択。
・店員さんは男性3人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・店内に製麺室があった。
・注文から提供まで7分。レンゲと一緒に、穴開きのレンゲも出してくれた。

■麺
・ウエーブのかかった太麺。
・白くて加水中くらいかやや高めで、少しだけカンスイを効かせた感じの、表面が滑らかでモチッとした張りとボリューム感のある麺質。食感は、モチッとした程よい噛みごたえがあって、強ゴシ過ぎずに、歯切れは多少ブチッとした感じながらも良好だったと思う。
・麺の味は、強くはないけどほのかな粉の甘さを感じる味わい。
・スープとの絡みは、ラー油のツンとした刺激感が表面によく絡むけど、太麺なので麺の味も負けてはおらずに、麺の味を楽しみながらラー油の絡みも楽しめる感じ。

■スープ
・白く濁った胡麻ラー油。
・あっさりしていて、表面に赤いラー油が浮かんでいる。
・出汁はよく分からない感じで、恐らくは清湯か。
・そこに、擂った白ゴマの風味が強めに効いていて、丸みはあるけど、芝麻醤的な甘味よりはゴマの香ばしさの方が立っていたように感じた。
・ラー油は、キレの良い刺激感があって、鼻にツンと抜けるような辛味のあるタイプ。
・花椒も少し入っていたけど、どちらかというとラー油の方が主役だったと思う。
・表面のラー油の刺激とベースのゴマの丸みとのバランスがうまく取れていて、辛さは表面だけでベースはマイルドだったので、それほどキツい激辛ではなかった印象。そのせいか、もっと辛いのが好きな人向けに、カウンターにはセルフトッピングのラー油や花椒が置いてあった。

■具材
・ミンチは粗めに挽いてあって、多少の肉の弾力を感じる歯ごたえに、味付け控えめであっさりとした肉の味わい。
・ナッツは小さくカットしてあって、穴開きのレンゲですくうと、ミンチに混じって滑らかでカリッとした歯ごたえの主張があった。
・小松菜の軸と葉っぱは、少しだけしんなりしていて、多少の繊維の粘りを感じながらもパリッとした感じの歯ごたえに、スープとのバランス的にコクは控えめでサッパリとした味に感じた。
・その他、白ネギの平べったくて小さめのカットも入っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、モチッとした張りのある太麺で、麺の味と麺に絡むラー油の刺激とのハーモニー感が良かった。
・スープは、白ゴマの風味と、ラー油の鼻にツンと抜けるようなキレの良い刺激感との組み合わせが素敵。出汁感はライト気味だったかも。辛さはそこそこで、個人的にはそれほどの激辛ではなかったけど、辛いのが苦手な人だと辛く感じるかも。
・具は、ミンチが粗挽きで、弾力のある肉の歯ごたえを堪能できたのが良かった。ナッツの食感も、ミンチの歯ごたえとの対比で活きていた印象。
・麺は良かったし、よく出来た担々麺だったと思うけど、ラーメン的には、出汁がゴマとラー油にやや負け気味に感じた気もした。
・汁あり担々麺が好きな人向け。
・お気に入り度は、スープが3.5点で、トータルでは4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【浦添市】麺や偶

麺や偶 【偶ラーメン】

偶ラーメン(中細ちぢれ麺)(780円)

偶ラーメン(中細ちぢれ麺)の麺

■来店の経緯等
・2014年5月、沖縄旅行の2日目の晩に初の訪問。

■食べたメニュー
・偶ラーメン(中細ちぢれ麺)(780円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は21時8分頃。外待ち無しの先客4人。

麺や偶

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見てデフォらしき「偶ラーメン」を注文。麺は中細縮れ麺と太麺からの選択で、店員さんに説明を聞いて中細ちぢれ麺を選択。
・店員さんは男性2人。
・冷たいお茶はカウンターのポットでセルフ。
・冷たいオシボリを出してくれた。
・注文から提供まで4分。丼は、縁が高くて手前に傾いていて、レンゲ用の切り欠きがあった。

■麺
・四角くて中くらいの太さの縮れ麺。
・白くて加水中くらいかやや低めの、表面が滑らかでカンスイ控えめな粉の密度感のある麺質。食感は、やや固めの茹で加減に感じさせながらもゴワッとはしておらず、縮れの弾力があって当たりに多少の主張があり、噛むとサクッと切れるキレの良い歯ごたえ。
・麺の味は、粉自体のあっさりとした旨味と甘味を感じる味わい。
・スープとの絡みは、スープの魚介と醤油ダレの組み合わさったような甘旨い風味が程よく絡んで、麺の旨さを引き立ていた。

■スープ
・清湯の魚介醤油。
・あっさりしていて、油が少し浮かんでいる。
・出汁は清湯獣系ベースに魚介で、魚介メイン。獣系は強くはないけど旨味のベースになっている感じ。
・魚介は、節系か何かを何種類か組み合わせたような、コクは強くはないけど風味と旨味がしっかりしていて深みのある味わい。ちなみに、後で調べたところ、魚介は鰹節、鯖節、ホタテ、サンマ節で、その他、香味野菜も入っていた模様。
・タレの醤油は甘めで、少し香ばしいようなコクを感じた。
・タレの香味と魚介の風味が組み合わさった個性的な甘旨テイストで、その奥に旨味の強さを感じる味わい。旨味の強さは化調のようにも感じたけど、タレに仕込んだ魚介系の旨味のような気もして、実際のところ、どちらかよく分からなかった。
・唐辛子の皮が多少浮かんでいて、麺との絡みにはあまり影響しない感じながら、スープを飲むと少しだけピリッとしていて、甘めのスープのアクセントになっていた。ただし、刺激感までは行かない感じ。また、塩気も強くはなくて、塩辛さも無かった。

■具材
・チャーシューは、薄切りの巻きバラスライス。脂身多めで表面を少し炙っていて、柔らかいながら少しだけ引き締まったような脂身の弾力のある歯ごたえに、味付けあっさりで脂身のコクも強くはなくて、多少の炙った香ばしさのある味わい。
・小松菜の軸は量が多め。パリッとした張りのある歯ごたえに、みずみずしいコクのある味わい。
・玉ネギの角切りは紫玉ネギで、優しい張りのある歯ごたえに、苦味や刺激感は抜いてあって、サッパリとマイルドな風味があった。
・糸唐辛子は、小松菜と絡むとほのかな刺激を感じた。

■全体的な味の感想
・麺は、縮れの主張があってサクッと切れるキレのある歯ごたえで、麺の味も旨かった。スープの魚介とタレの組み合わさった風味との絡みも印象的だった。
・スープは、甘めで香ばしい醤油ダレに魚介の風味が組み合わさった個性的な味わいで、旨味の強さは魚介なのかタレの味付けなのかよく分からない気もしたけど、良くまとまっていて、麺との相性も良かった。
・どちらかというと麺が主役のラーメンで、麺は結構気に入った。
・お気に入り度は、最初の印象が4.5点、後半が4点で、トータルでは4.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

■お店の情報

【沖縄市】つけ麺 ジンベエ

つけ麺 ジンベエ 【濃厚つけ麺(大)】

濃厚つけ麺(大)(850円)

濃厚つけ麺(大)の麺

■来店の経緯等
・2014年5月、沖縄旅行の2日目の昼に初の訪問。

■食べたメニュー
・濃厚つけ麺(大)375g(850円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は開店前の10時51分頃。シャッターポール(開店前の待ちの先頭)。

つけ麺 ジンベエ

・次のお客が来たのが11時16分頃。
・開店は11時30分。その時点で8人待ち。
・最初に店内の券売機で食券を買い、店員さんに渡して注文。濃厚つけ麺は、

 並  250g 750円
 大  375g 850円
 特大 500g 950円

からの選択で、大の食券を購入。
・カウンター席に座る。
・店員さんは5人で、男性1人と女性4人。女性店員さんのうち、1人は店外で案内を担当していた。
・券売機の横に、麦茶の入ったアウトドア用ポットが置いてあり、セルフ。
・カウンターには水の入ったポットが置いてあり、セルフ。
・足元に荷物入れのカゴが置いてある。
・カウンターの上に、割りスープの入った電気ポットが置いてある。
・後から続々とお客が来て、開店10分後ぐらいには外待ちが出ていた。ちなみに、食べ終わってお店を出た際には、外に10人待ちだった。
・注文から提供まで9分。

■麺
・長方形の太麺ストレート。
・少し色が付いていて加水中くらいかやや高めの、表面が滑らかでキメが細かくて、ガシッとはしておらずに適度な密度感と結合感のある麺質。食感は、ムチッとして少しだけしなやかさを感じるようなコシがあって、強ゴシ過ぎずに程よい強さの歯ごたえ。
・麺の味は、みずみずしさの中に多少の粉のコクを感じる味わい。
・つけ汁との絡みは、つけ汁のトロミがよく絡んで、麺のコシと組み合わさって少しだけネトッとした粘りを感じる口当たり。味の絡みは、魚介の旨味と甘味がよく絡んで、麺の味とのバランスも良好だった。

■つけ汁
・白濁した獣系魚介醤油。
・最初から温度ややぬるめで、トロッとしていて、多少の魚粉のザラザラ感がある。
・出汁は獣系ベースに魚介。獣系は恐らく豚骨メインで、ゼラチンのネトッとしたトロミがあって、獣っぽさや油っぽさはそれほど強くなくて、トロミが味のベースになっている感じ。
・魚介は、恐らくは鰹の節系メインで、魚粉感が強め。風味やコクはややライトな旨味強めの味わいで、デフォで魚粉がよく効いていて、海苔の上に乗っていた魚粉を混ぜてもあまり味が変わらないように感じた。
・タレの醤油は、コクの主張は控えめで旨味メイン。魚粉の濃さも相まって味付けは結構強いけど、タレに甘味が少し入っていて、麺との絡みではマイルドな甘旨魚介テイストだった。
・七味か何かの辛味が少しトッピングしてあったけど、塩辛さや刺激感は無かったと思う。

・スープ割りは、カウンター上の電気ポットでセルフ。
・割りスープは、昆布メインでやや海藻っぽさを感じるテイスト。タレや魚粉の味付けが薄まって飲みやすくなったけど、つけ汁に対してスープが多過ぎたのか、旨味が強まる感じは無かったかも。
・割りスープを完食すると、丼の底にほんのりと骨粉が溜まっていた。

■具材
・チャーシューは、厚切りで小さめのカット。脂身が取ってあって部位はよく分からなかったけど、バラっぽい感じもした。表面を少し炙っていて、柔らかめながら少しパラッとした繊維感のある歯ごたえに、味付け控えめでマイルドな肉の旨味を感じる味わい。
・メンマは平べったくて長い。柔らかい歯ごたえに、味付け控えめでタケノコらしい風味が少しあった。
・白ネギ輪切りは、シャリッと優しい歯ごたえに、サッパリとした風味があった。
・海苔は、上に魚粉が乗っており、魚粉をつけ汁に混ぜてから食べた。多少の海苔の風味がある中に、トッピングしてあった鰹系の魚粉の風味をやや感じる味わい。

■全体的な味の感想
・麺は、ムチッとしてキメの細かなコシを感じる歯ごたえが良かった。つけ汁との相性も良好で、つけ汁のトロミを纏って少しネトッとした口当たりが印象に残った。
・つけ汁は、獣系のトロミのベースに鰹メインの魚粉がガッツリと効いた、王道の獣系魚介醤油。タレの甘味と魚粉とがうまく組み合わさった甘旨魚介テイストだった印象。
・沖縄らしい味というよりは、全国区的な獣系魚介醤油味だったけど、これはこれで旨かった。
・正直言って、個人的には「マタオマ」という言葉はあまり好きではないのだが、沖縄まで来てこの味に出会って、つい「またお前か」と思ってしまった。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

■おまけ
・この日は、このお店を出た後、沖縄本島北部をドライブしてみた。

(大石林山)

大石林山

大石林山(展望台からの眺め)

(辺戸岬)

辺戸岬

辺戸岬からの眺め

(古宇利島)

古宇利島(古宇利大橋)

古宇利島

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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