【尼崎市】らーめん専門 和海

らーめん専門 和海 【白みそらーめん肉増し】

白みそらーめん肉増し(900円)

白みそらーめん肉増しの麺

■来店の経緯等
・2014年3月29日(土)の夕方、4か月ぶり、4回目の訪問。
・「関西らぁ祭2014 兵庫・大阪版」の4軒目のお店として訪問。
・限定の「白みそらーめん」狙いで訪問してみた。

■食べたメニュー
・期間限定の「白みそらーめん肉増し」(900円)
(2014年3月28日(金)から29日(土)までの期間限定。昼夜各15食)
※メニュー案内には「残りのスープにごはん投入オススメです」と書いてあった。
・ライス(小)(100円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は開店前の16時23分頃。シャッターポール(開店前の待ちの先頭)。

メニュー案内

・2人目が来たのは17時頃。
・待ち人数は、17時30分頃に3人、17時40分頃に7人、17時50分頃に10人、17時55分頃に15人だった。
・開店は17時59分。
・厨房対面のカウンター席に座り、「白みそらーめん肉増し」を注文。
・店員さんは3人で、男性2人と女性1人。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・注文から提供まで8分。丼は「らぁ祭兵庫・大阪全店ロゴ入り特製どんぶり鉢」だった。

■麺
・四角いウエーブのかかった中太麺。
・加水中くらいかやや高めの、表面が滑らかで少しプリッとした結合感と程よい張りのある麺質。食感は、プリッとして適度に引き締まった弾力があって、噛むとプツンと切れる感じの歯ごたえ。
・麺の味はあっさりとした旨味を感じる。
・スープとの絡みは、あっさりながらバランスは良好。スープの魚介の風味と味噌のコクがサラッと絡んで、麺の味も強くはないのでバランスは取れていた印象。

■スープ
・清湯の獣系魚介味噌。
・サラッとしていて、表面に多少の油と背脂が浮かんでいる。
・出汁は、恐らくは清湯獣系ベースに節系の魚介。獣系はあっさりしていて、多少の背脂の丸みがある感じ。
・魚介は、恐らくは昆布と節系で、節系の風味が程よい強さで立っていて、主張し過ぎずに味噌とのバランスが取れた味わい。
・味噌ダレは、多少の甘味と丸みがあって塩気もほんのりと効いた感じの、白味噌のリッチなコクを感じる味わい。
・白味噌のコクと出汁の節系の風味がよく組み合わさった、あっさりとしてマイルドながら厚みのある和風テイストで、塩辛さや刺激感は無い。

■具材
・チャーシューは、少し厚みのある鶏ムネ、鶏モモ、豚バラの三種類のスライス。
・鶏ムネは、しっとりとして滑らかでややレアっぽいしなやかな粘りを少し感じる歯ごたえに、味付けあっさりでレアな肉のコクと旨味を感じる味わい。
・鶏モモは、しっとりと柔らかくて少しプリッとした弾力のある歯ごたえに、味付けあっさりで多少の脂混じりのレアな鶏肉の旨味とコクのある味わい。
・豚バラは少し厚めのスライスで、よく煮込んでいて脂身のトロッと柔らかな歯ごたえに、脂身のコクと丸みの入り混じった、マイルドながら旨味のしっかりした味付け。
・車麩は、パフッとした質感があって、あっさりとした麩の風味のある味わいで、スープとよく合っていた。
・赤い大根のスライスは、固くはないけどパリッと引き締まったキレのある歯ごたえに、見た目よりもあっさりとした大根っぽい味わい。
・白菜は細かいカット。シャリッと優しい張りのある歯ごたえに、サッパリとした甘味を感じる味わい。
・水菜も、白菜と一緒になってスープに多少のサッパリ感をプラスしていた。

■ライス

ライス(小)(100円)

・麺を食べた後、ライス(小)を追加注文して、残ったスープに投入してみた。
・ライスは温かい白ご飯で、あっさりとマイルドな白味噌のスープとよく合っていて、優しくて丸みのある味噌汁かけご飯テイスト。
・白菜のシャリッとした歯ごたえがご飯とよく合っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、プリッと程よい張りと弾力があって、マイルドなスープとの相性も良好だった。
・スープは、白味噌の濃厚なコクと出汁の節系の風味がよく組み合わさった、あっさりとマイルドな和風テイストで、白味噌の味わいが良かった。
・具は、3種類のチャーシューが三種三様の味わいで旨かった。マイルドなスープともよく合っていて良かった。
・車麩もスープと合っていた。
・白菜は細かくカットしてあって、シャリッと優しい歯ごたえと自然な甘味があったのが良かった。最後のライス投入時にも白菜はいい仕事をしていた印象。
・マイルドでリッチな白味噌が、麺や出汁や個々の具材を引き立てて、全体をよくまとめていたのが素晴らしいと思った。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

■お店の情報
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【尼崎市】らーめん専門 和海

らーめん専門 和海 【鶏醤油らーめん】

鶏醤油らーめん(850円)

鶏醤油らーめんの麺

■来店の経緯等
・2013年11月の平日の晩、3ヵ月ぶり、3回目の訪問。

■食べたメニュー
・鶏醤油らーめん(850円)
※メニュー案内には「甘味と旨味が濃い千葉県産のたまり醤油を使用」と書いてあった。

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外に11人待ち。

らーめん専門 和海

・到着から35分待ちで入店。その時点で後ろに8人待ちだった。
・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て「鶏醤油らーめん」を注文。冬季限定のみそらーめんも気になったけど、鶏チャーシューに惹かれて鶏醤油を選択。
・店員さんは3人で、男性2人と女性1人。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・注文から提供まで11分。

■麺
・四角い少し縮れた中太麺。
・加水やや高めの、表面がツルッと滑らかで少しプリッとした感じの、張りとボリューム感のある麺質。食感は、プリッと引き締まった弾力があって、強ゴシ過ぎない適度な強さの歯ごたえで、歯切れも良好だった。
・麺の味は、多加水系であっさりとした旨味があった。
・スープとの絡みは、スープの旨味が適度に絡んで麺とのバランスも取れていた。タレの風味と鶏の油のコクとの絡みも多少感じた。

■スープ
・清湯の獣系魚介醤油。
・醤油ダレで少し濁っていて、表面に多少の油が浮いていて口当たり滑らか。
・出汁は獣系ベースに魚介。獣系は恐らく鶏メインで、少し厚みを感じる味わい。
・魚介は、昆布と節系メインの、和風テイストな旨味のある味わい。
・タレの醤油は濃いけど醤油辛さやカドは無くて、少し甘辛い感じのコクと旨味があって厚みのある味わい。醤油の味が獣系や魚介に被さっている感じで、出汁と組み合わさっていて旨味を強めていた。
・塩辛さや刺激感は無い。

■具材
・鶏チャーシューは、やや薄切りのムネとモモのスライス。
・ムネは、しっとりと滑らかで歯切れの良いレアな歯ごたえに、あっさりながら淡白ではなくて鶏のコクを感じる味わい。
・モモは脂身付きで、しっとりとしながらプリッとした弾力を感じる歯ごたえに、こちらもあっさりながら脂の乗った鶏のコクを感じる味わいだった。
・メンマは平べったい。柔らかいながらポリッと滑らかなコシのある歯ごたえに、あっさりながら少しゴマ油系の旨味を感じる味付け。
・車麩はやや細身で、食感はパフッとして割としっかりしていて、ほのかな麩の香ばしさがあってあっさりとした味わい。
・水菜は短いカット。サッパリとした青っぽさがあって、麺と絡むとやや弱い感じだったけど、スープとは割と合っていたと思う。
・白ネギ輪切りは、量が少なめながら多少の香味があった。

■全体的な味の感想
・麺は、プリッとした弾力があって、スープとよく合っていたと思う。
・スープは、醤油ダレの甘旨いコクの主張があって、出汁の旨味とうまく組み合わさっていた印象。
・具は、鶏レアチャーシューがしっとりとしていて、コクがあって旨かった。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

■お店の情報

【尼崎市】らーめん専門 和海

らーめん専門 和海 【涼塩酸辛】

涼塩酸辛(800円)

涼塩酸辛の麺

■来店の経緯等
・2013年8月12日(月)の昼、1年1か月ぶり、2回目の訪問。
・この日は、「あす流×和海」のコラボメニューを食べるために訪問した。

■食べたメニュー
・あす流×和海コラボ限定「涼塩酸辛」(800円)
・〆のおぼろこんぶミニごはん(100円)
(2013年8月12日(月)限定。60食限定)

■お店への到着から着丼までの概要
・今回は、当初の限定数の案内が50食で、並び具合が事前に予測できなかった事から、一旦早朝に起きて情報を確認のうえ、出発する時間を決める事にした。
・当日の朝、自宅で4時に起きてTwitterを見たところ、既に3人並んでいて、しかも、先頭は前日の終電で到着したとの事だったので、とりあえず奈良からの始発電車で行く事にした。
・お店への到着は開店前の6時42分頃。既に12人待ち。

らーめん専門 和海(到着時)

・待ち人数は、7時頃に15人、7時5分頃に17人、7時40分頃に18人、7時55分頃に20人だった。
・7時55分頃、和海の店主さんが外に出て来て、挨拶と、店内のトイレが使える旨の案内があった。
・8時16分頃、和海の店主さんがウチワの整理券を順番に配り、25番目までの人は11時50分に集合との事で、一旦解散となった。

ウチワの整理券

・自分は、特に当ても無かったので、車で集合時間まで食べ歩くツアーに参加してみた。ツアーの参加者は7人で、車は「兵庫らぁ祭京滋エリア広報部長」氏が出してくれた。
・とは言え、近くに早朝から開いているお店も無かったので、結局、国道2号線沿いにある「ロイヤルホスト甲子園店」にたどり着き、ここで時間まで過ごす事になった。

ロイヤルホスト甲子園店

・この日の朝食は、ロイヤルホストで「ツナとたまごのサラダモーニング~イングリッシュマフィン付~ドリンクバー付」(661円)

ツナとたまごのサラダモーニング~イングリッシュマフィン付~ドリンクバー付(661円)

・お店の前に戻って来たのは11時37分頃。

らーめん専門 和海(再集合時)

・11時48分頃、あす流の奥様から記念のステッカーを貰った。また、和海の女性店員さんから冷たいお茶を出して貰った。

記念のステッカーと冷たいお茶

・11時52分頃、到着したお客に52番目の整理券を渡していた。
・開店は11時59分。最初に外であす流と和海の両店主さんの挨拶があった。
・店内はカウンター9席なので、一巡目で入店できずに外で待つ。お店の前で待っていると、あす流の奥様がウチワで扇いでくれたので、全然暑くなかった。
・12時5分頃、53番目のお客が到着した後、売り切れの看板を出していた。
・開店から25分待ちで入店。厨房対面のカウンター席に座る。この日はコラボメニューだけなので、入店すると注文無しでラーメンを作りはじめる。
・店員さんは6人で、男性3人と女性3人。あす流側は店主さん、奥様、男性店員さんの3人で、和海側は店主さんと女性店員さん2人の3人。店内は5人で、あす流の奥様が店外の案内を担当していた。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・入店から着丼まで4分。

■麺
・平打ちの四角い、ウエーブのかかった中太麺。
・表面がツルッと滑らかで、キメが細かくて中身が詰まった感じの、エッジ感のある麺質。食感は、よく引き締まっていてパツンと切れる感じの強めの歯ごたえ。
・麺の味は、あっさりながら粉の味がしっかりしていて旨い。
・スープとの絡みは良好。スープの旨味と塩気がよく絡んで、麺の味とのバランスも良好だった。前半は、スープの塩気に大葉の香味がプラスされていて、麺の味を引き立てていたが、後半は、ジュレの味変化の効果もあってか、大葉の絡みは控えめになってきた。

■スープ
・冷たい清湯の獣系魚介塩。
・あっさりしていて、油が少し浮かんでいる。
・出汁は、鶏の獣系に昆布等の魚介。出汁感があって旨味もしっかりしており、塩ダレとのバランスも取れていた。
・タレは塩ベースで、塩気があって塩のコクの主張がある。
・ジュレは恐らく醤油ベースで、スープに溶かすと味付けが強まってきて、辛味も徐々に感じてきた。また、ジュレには魚介出汁も入っている感じで、最初の塩ダレや鶏出汁の味わいとは違う感じになって、味変化になっていた。

■具材
・チャーシューは、鶏ムネ、鶏モモ、豚モモの3種類のスライス。
・鶏ムネスライスは、ムチッとしてしっとりとした柔らかい歯ごたえに、あっさりとした味で、スープの塩ダレの味がよく絡んでいた。
・鶏モモスライスは、柔らかいながら少しプリッとしていて、皮に炙ったような香ばしさがあって、ムネ肉と較べると脂の乗ったコクを少し感じる味わいだった。
・豚モモスライスはやや薄切りで、鶏と較べると引き締まってややパサッとした歯ごたえに、味付け控えめでほのかな甘みを感じる味わいだった。
・プチトマトは、味はそれほど濃厚ではなくて、あっさりとして甘かった。
・水菜は短めのカット。サッパリとして、スープの味付けの強さを和らげていた。
・軸の赤いスプラウトは、スープが冷たいので煮えずに、軸の歯ごたえが少し主張していた。
・車麩は、パフッとした歯ごたえで、スープと合っていた。スープが冷たいせいか、スープに浸しても割としっかりしていた印象。
・その他、赤い玉ネギのスライスと、白菜か何かの野菜の芯が入っていた。
・また、スープの上に、小振りなレモンとスダチか何かのスライスが乗っていた。量的にも、スープに与える酸味はそれほど強くなくて、見た目の清涼感の方が強かったかも。

■〆のおぼろこんぶミニごはん

〆のおぼろこんぶミニごはん(100円)

・麺を食べ終わった後で追加注文。
・白ご飯の上におぼろ昆布が乗っていて、スープを掛けるかスープにダイブして食べるとの事だった。
・スープに混ぜると、最初はご飯が少し温かかったが、次第に冷えてきた。
・スープは、ご飯とのバランス的に味付けがマイルドになって、そこにおぼろ昆布の旨味が加わった、あっさりとした味わいだった。

■全体的な味の感想
・麺は旨かった。歯ごたえはやや強めだったけど、それほど太い麺ではないので、これぐらいで良かったと思う。最初の方の、麺とスープの塩気と大葉の風味との絡みも素敵だった。
・スープは、最初は塩気が効いてサッパリとしたキレの良い味わいで、ジュレが溶けてくると次第に味付けが強くなってきて、最後に〆ご飯でマイルドになり、一杯の中で起承転結があるのが面白かった。個人的には、最初のジュレが溶ける前のスープが一番良かった。
・具は、いろいろと盛り沢山だった印象。レモン等の柑橘のスライスが入っていたけど、酸味はそれほど強くなかったかも。
・暑い時期にぴったりの、よく出来た冷やしラーメンだった。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

■お店の情報

【尼崎市】らーめん専門 和海

らーめん専門 和海 【鶏塩】

鶏塩(800円)

鶏塩の麺


■来店の経緯等
・2012年7月15日(日)の昼に初の訪問。
・「らの道」の4軒目のお店として訪問。

■食べたメニュー
・鶏塩(800円)
※メニュー説明には「特徴の異なる三種類の天然塩をブレンド」と書いてあった。

■お店への到着から着丼までの概要
・お店への到着は開店前の11時44分。既に8人待ち。
・開店は11時58分。9人目ということで、一巡目のラストで入店。カウンター入口側の3人掛けベンチ席に座る。
・このお店のメニューは全く知らないので、何を食べるか事前には決めていなかったが、鶏塩を注文する人が多かったので、鶏塩を注文してみた。
・店員さんは3人で、男性1人と女性2人。水はセルフ。
・スープは手鍋に入れて火にかけていた。麺は振りザルで茹でていた。
・注文から着丼まで14分。

■麺
・長方形の中太縮れ。
・表面ツルツルでプリッとした張りがありながら、モチッと滑らかな麺質。食感は固くなく、縮れ麺らしい弾力があって、モチモチしながら粘り過ぎずにスッと切れる気持ちいい歯ごたえ。
・麺の味はあまり強くないが、しっかりしていて旨い。
・スープとの絡みは強くはないが良好。油と、スープの旨味が程よく絡んでいる。

■スープ
・清湯の鶏魚介塩。
・あっさりしているが、油と濃厚な出汁で、口当たりは少し丸みがあって滑らか。
・出汁は清湯鶏と和風魚介。鶏がメインで、優しい感じのコクがある。
・魚介は恐らく鰹昆布系で、旨味メインでコクは控えめ。麺との絡みでも、魚介のコクはあまり感じなかった。
・タレの塩は結構主張が強めで、塩のコクがよく効いている。塩のコクはあるが、塩辛さやピリッとした刺激感は無い。
・塩のコクがメインで、出汁の旨味と丸みがそれを支えてバランスを取っている感じの味わい。
・中太縮れ麺とのバランスも取れている。その分、出汁の繊細さを味わうタイプとは少し違うようにも感じた。

■具材
・肉は鶏のレアのスライスで、皮も少し付いている。ムチムチとしっとりした、しなやかな食感で、味付けは控えめであっさりながら鶏の旨味のある味わいで、スープともよく合っていた。
・メンマは平べったくてポリポリした食感で、味付けは少し強め。
・車麩は、あっさりしていて、スープに浸った部分がしんなりしている。箸休め的な存在か。
・水菜は短くカットしてあり、シャキッとした優しい食感で、スープとよく合っていた。

■全体的な味の感想
・ツルッとした中太縮れ麺を塩のコクと出汁の旨味丸みとのバランスの取れたスープで食べる、鶏レアチャーシューが旨い清湯鶏魚介塩ラーメン。
・清湯塩のスープにツルプリの中太縮れ麺を合わせていて、繊細過ぎず強過ぎずのバランス感が個性的だと思った。
・スープは、まず最初に塩のコクがガツンと来て、後からだんだん出汁の味わいを感じて来るタイプのように感じた。
・鶏チャーシューは、鶏の旨味がしっかりしていて、スープとも一体感があって良かった。個人的には、このラーメンでは麺よりも鶏チャーシューの方が印象に残った。

■お気に入り度: ★★★★☆  (4.5)


■【らの道×サイコロの旅】(4軒目)
・「らの道」に参加することにしたが、すっかり出遅れているので、ゆっくり回るための趣向として、「サイコロの旅」みたいに、次に行くお店をサイコロで決めながら回ることにした。
・食べた後、参加用紙にスタンプを押して貰うついでに、店員さんに5軒目選択のサイコロを振ってもらった。

1の目:加藤屋@滋賀県(1回訪問)
2の目:たけ井@京都府(2回訪問)
3の目:あっぱれ屋@京都府(2回訪問)
4の目:無限@大阪府(1回訪問)
5の目:彩々@大阪府(1回訪問)
6の目:たんろん@兵庫県(2回訪問)

フリップ(5回目)

何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロ任せよ
ハッ(^o^)丿


サイコロの目(5回目)

・出た目は「1」なので、5軒目は加藤屋@滋賀県に決定。

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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