【茨木市】麺や 紡

麺や 紡 【熟成つけ麺】

熟成つけ麺(400g)(950円)

熟成つけ麺(400g)の麺

■来店の経緯等
・2014年12月23日(火)の昼、2年7か月ぶりの訪問。
・お店が今の場所に移転してから2回目の訪問で、東大阪時代との通算では5回目の訪問。
・このお店は土日休みで昼のみの営業。この日は祝日に営業していたので、久しぶりに訪問してみた。

■食べたメニュー
・熟成つけ麺(400g)(950円)
※メニュー案内には「自家製二層太麺 ※麺売り切れ次第終了(約20食)」と書いてあった。

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は開店前の9時42分頃。既に22人待ち。

麺や 紡

・待ち人数は、9時50分頃に31人、10時頃に37人、10時10分頃に44人、10時20分頃に51人、10時30分頃に52人だった。
・10時36分頃、女将が外に出てきて、待ち時間の目安の説明があった。
・開店は10時55分。一巡目で入店できずに外で待つ。

麺や 紡(暖簾)

・一巡目のお客が最初に店を出てきたのは、開店から38分後。
・開店から54分後、店外入口横の椅子に座って待つ。
・開店から1時間16分後、到着からは約2時間半待ちで入店。
・店内で2分ほど座って待った後、厨房対面のカウンター席に座る。
・注文を聞かれ、熟成つけ麺を注文。ちなみに、このお店のつけ麺は、その日用意した麺が売り切れるまで販売するので、提供杯数はその日注文された麺量(200g、300g、400gから選択)により異なり、この日は23人目の自分の注文がラストだった。
・店員さんは2人で、男性1人と女性1人。
・冷たいグリーンティーはカウンターのポットでセルフ。
・注文から提供まで14分。

■麺
・長方形でウエーブのかかった太麺。
・加水やや高めの、表面が色の濃い粒入りで、センターはプリッとした麺の二層構造になっている。表面は滑らかでみずみずしくてプリッとした張りは強くはないながら、中は引き締まった張りと結合感のあるハイブリッドな麺質。食感は、当たりは柔らかながら噛むとプリッとした弾力があって、しっとりとしたコシを感じる歯ごたえ。
・麺の味はやや多加水系で、あっさりとした旨味と焙煎された粒のコクを感じる味わい。
・つけ汁との絡みは良好で、強くはないながら、麺を半分くらい付けてちょうど良い感じのバランス。つけ汁の魚介の風味と旨味に獣系の丸みが程よく絡んで、麺の味をよく引き立てていた。

■つけ汁
・白濁した獣系魚介醤油。
・少しトロッとしているけど粘度はそれほど高くなくて、そんなにドロドロやコッテリはしていない感じ。
・出汁は、鶏の獣系に魚介。獣系は、ゼラチン感は多少あるけど強くはなくて、油混じりのコクやマッタリ感も控えめで、バランス的には魚介の味の方が強いながら、鶏の旨味や丸みがベースになっていて味に厚みを付けている感じ。
・魚介は魚粉混じりで、恐らくは鰹や鯖とかの節系メインの魚粉がよく効いていて旨味の強い味。麺には魚介がよく絡んでいたし、つけ汁自体の味も魚介がよく立っていた。
・タレの醤油はマイルドなコクがある。
・味付けは、多少の甘旨さもありながら塩気もそこそこ効いていて、結構強めでしっかりしていた印象。魚粉も味付けの一部になっている感じで、そのまま飲むには少々濃い味に感じた。

・スープ割りは、容器を店員さんに渡して返して貰う方式で、青ネギ輪切りも足してくれた。
・つけ汁をスープで割ると、トロミや魚粉感やタレの味付けがマイルドになって、相対的に、ほんのりとした鶏の旨味とコクをよく感じた気がした。ひょっとすると、割りスープは清湯の鶏出汁だったのかも。

■具材
・麺の上の具は、チャーシュー、メンマ、カイワレ、海苔、糸唐辛子。
・チャーシューは、やや薄切りの豚バラスライス。表面を焦げ目の付かない程度に炙ってある感じで、しっとりしながら少しだけ引き締まっていて歯切れの良い歯ごたえ。味は、ほのかに炙った香ばしさのある甘旨くてマイルドなタレの味付けで、脂身のコクはやや控えめに感じた。
・メンマは長方形で平べったい。柔らかで滑らかな歯ごたえに、味付けマイルドながらゴマ油か何かの風味がよく効いた味わい。
・カイワレは、シャキッと優しい歯ごたえにマイルドな味で、噛むと少しだけ苦味を感じた。
・海苔は小さめで、麺を巻いてつけ汁に付けて食べると、海苔の風味が麺と合っていた印象。

・つけ汁の中の具は、豚チャーシューと鶏肉と青ネギ。
・豚チャーシューは薄切りで小さいカット。よく熱が入っていて、引き締まった肉の弾力を感じる歯ごたえに、火の通った肉の旨味を感じる味わいで、つけ汁が程よく絡んでいた。
・鶏肉は一口大のカット。表面をよく焼いてあって、プリッと引き締まった張りと弾力のある歯ごたえに、あっさりとした鶏肉の旨味に焼いた香ばしさがよく効いていた。
・青ネギ輪切りは、ややつけ汁に馴染んだような優しい歯ごたえと風味があった。ただし、スープ割りで後から追加した分は、サッパリとした風味がよく立っていて、薬味の役割をよく果たしていた。

■全体的な味の感想
・麺は、表面は色の濃い粒入りでみずみずしくて優しいながら、噛むとプリッとした弾力とコシを感じるハイブリッドな歯ごたえで、つけ汁との絡みも良好で旨かった。
・つけ汁は、思ったほどドロドロやコッテリはしておらずに、魚粉混じりの魚介メインに獣系が丸みと厚みを付けて支えているような味わいで、麺に絡む魚介の風味と旨味が麺をよく引き立てていたのが良かった。2年7か月前に食べた時は、つけ汁がやや麺の味をコーティングするように感じたけど、今回は麺とのバランスがかなり良くなっていた印象。
・具は、つけ汁の中の豚チャーシューと鶏肉が旨かった。
・麺の上のメンマも、味付けはマイルドながらゴマ油か何かの風味がよく効いていたのが良かった。
・個性的な麺が主役のつけ麺。訪問ハードルは結構高いながら、これは食べる価値があると思った。

■お気に入り度: ★★★★★ (5.0)

■お店の情報
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【茨木市】麺や 紡

麺や 紡 【熟成つけ麺】

熟成つけ麺 並盛(750円)

熟成つけ麺の麺

■来店の経緯等
・2012年5月19日(土)の昼に訪問。このお店には、東大阪市にお店があった時に3回訪問しているが、茨木市に移転してからは初の訪問。
・昨年、このお店に初めて訪問した時には、既につけ麺の提供を休止していたが、つけ麺の評判が良さそうなので食べてみたいと思っていた。今回、5月の連休明けからつけ麺の提供が再開したので、訪問してみた。
・2杯食べたうちの2杯目。

■食べたメニュー
・熟成つけ麺 並盛(200g)(750円)
(麺売り切れ次第終了。この日は、淡成・熟成合わせて、つけ麺は1日約20杯限定だった。)

■お店への到着から着丼までの概要
・開店前に注文を聞かれた際、1杯目の「淡成つけ麺」と一緒に注文しておいた。
・ちょうど淡成つけ麺を食べ終わった頃に、他のお客さんの注文したつけ麺と同じタイミングで着丼。

■麺
・少し平打ちの太麺で少し縮れ。
・1杯目の淡成と同じ麺だが、茹で加減の関係か、淡成よりも少しコシが強めで、ムニュムニュではなくてモチモチとした弾力だった。
・麺の味は同じで、繊細でみずみずしい旨さ。
・つけ汁との絡みは良好で、魚粉の味がよく絡む。個人的には、淡成と較べると魚粉感が強めで、麺の旨さを引き立てるというよりは、コーティングするような感じがした。

■つけ汁
・白濁した鶏魚介醤油。
・トロミはあるが、それほどコッテリやドロドロはしていない。
・出汁は鶏白湯に魚介。鶏はゼラチン感がそこそこ有り、肉の細かい破片も入っていて厚みがある。魚介は魚粉感が強め。
・タレは醤油のコクはあまり前に出ない。味付けは濃いめで、やや塩分を感じるが刺激感はない。
・鶏と魚粉と醤油の組み合わせで旨味はしっかりしている。そのまま飲むとタレの味が強めで、麺との絡みは魚粉が強めに感じた。

■具材
・チャーシューは淡成と同じだが、味のバランス的につけ汁との相性が良く、旨味が突出しない感じがした。
・メンマ、海苔、カイワレも淡成と同じ。

■全体的な味の感想
・モチッとみずみずしい麺を鶏のトロミと魚粉の効いたつけ汁で食べる、包み込む旨さの白濁鶏魚介醤油つけ麺。
・1杯目の淡成と同じ麺だと思うが、1杯目よりもコシが強くて食感は印象が違った。
・麺とつけ汁との絡みは、麺の味があまり強くなく繊細で、かつ、魚粉感が強めに感じたので、淡成と較べるとありがちな感じがしたかも。
・個人的にはつけ麺は淡成の方が良かったが、この辺は好みの問題だと思う。

■評価: ★★★☆+ (3.8点)

■お店の情報

【茨木市】麺や 紡

麺や 紡 【淡成つけ麺】

淡成つけ麺 並盛(750円)

淡成つけ麺の麺

■来店の経緯等
・2012年5月19日(土)の昼に訪問。このお店には、東大阪市にお店があった時に3回訪問しているが、茨木市に移転してからは初の訪問。
・昨年、このお店に初めて訪問した時には、既につけ麺の提供を休止していたが、つけ麺の評判が良さそうなので食べてみたいと思っていた。今回、5月の連休明けからつけ麺の提供が再開したので、訪問してみた。
・2杯食べたうちの1杯目。

■食べたメニュー
・淡成つけ麺 並盛(200g)(750円)
(麺売り切れ次第終了。この日は、淡成・熟成合わせて、つけ麺は1日約20杯限定だった。)

■お店への到着から着丼までの概要
・お店への到着は開店約1時間前の10時4分。既に3人待ち。お店の前に置いてある椅子に座って待つ。
・店外の貼り紙で、6月から土・日・祝日が休みになることを知った。自分は、平日の昼はラーメンを食べ歩けないので、6月以降の訪問はほぼ無理になる。そのため、当初はつけ麺を1杯だけ食べるつもりだったが、急遽、つけ麺2杯食いに方針を変更した。
・後からどんどんお客が来て、どう見ても東大阪時代よりも並びがキツくなっている。10時30分の時点で後ろに18人待ち。10時40分時点では、見える範囲だけで後ろに30人以上並んでいた。
・開店前の10時51分頃から、外で奥様が最初の5人に注文を取り始めた。自分の番になって、つけ麺2杯注文が可能か聞いてみたところ、構わないとの返事だったので、淡成つけ麺⇒熟成つけ麺の順で2杯注文。
・開店は11時。入店してカウンター席に座る。
・店員さんは2人で、男性の店主さんと奥様。厨房対面カウンター8席で、厨房は東大阪時代よりも広い。また、椅子に対してカウンターが少し高い気がした。
・入店から着丼まで7分。

■麺
・少し平打ちの太麺で少し縮れ。
・表面はツルッとしていながら、絡みが良くみずみずしい麺質。ムニュムニュとした緩めの弾力がある。
・麺の味は繊細でみずみずしい旨さ。
・つけ汁との絡みは良好。旨味と魚介のコクがよく絡んで、麺の味をよく引き立てている。

■つけ汁
・清湯の鶏魚介醤油。
・あっさりしていて、上にサラッとした油が浮かんでいる。
・出汁は清湯鶏ベースに魚介。魚介は魚粉をあまり感じずコクはそれほど強くないが、麺にはよく絡んでいる。
・タレの醤油は、程よく熟成していて強すぎないが、キレの良いコクがある。
・味付けは濃いめで、やや塩分を感じるが刺激感はない。
・そのまま飲むと、タレの味がやや勝っている感じだが、麺と絡むと麺の旨さをよく引き立てる。

■具材
・チャーシューは、デフォで麺の上とつけ汁の中の両方にある。フワッと柔らかくて旨味が強く、少ししっとりした感じ。淡成だと、チャーシューの味が、麺に絡んだつけ汁の味に勝っている感じがした。
・メンマは柔らかくて気持ちの良い歯ごたえで、ゴマ油系の甘い味付け。

■全体的な味の感想
・ムニュッとみずみずしい麺をサラッとキレの良いつけ汁で食べる、麺とつけ汁の絡みが素敵な清湯鶏魚介醤油つけ麺。
・麺はやや緩い感じがしたが、つけ汁との相性は、熟成よりも良かったと思う。
・チャーシューは旨いけど、旨味が強くて麺の味とケンカするような気がした。
・個人的には、淡成つけ麺か熟成つけ麺のどちらか片方だけ食べるなら、淡成をお勧めする。

■評価: ★★★★ (4.0点)

■お店の情報

【茨木市】麺や 紡

麺や 紡 【淡成らー麺】

淡成らー麺(550円)

淡成らー麺の麺

■来店の経緯等
・2012年2月25日(土)の昼、1週間ぶり、3回目の訪問。
・このお店は、2月29日をもって一時閉店し、4月初旬~中旬を目処に茨木市にて移転オープンの予定。
・前回訪問時に杯数限定で淡成らー麺を提供していることを知り、移転前に淡成らー麺の方も食べておこうと思い、再訪。

■食べたメニュー
淡成らー麺(550円)
(杯数限定。この日は35杯限定だった。)

■お店への到着から着丼までの概要
・お店への到着は開店前の10時35分頃。既に17人待ちで、先週よりも増えている。
・開店は10時50分。その時点で自分の後ろに11人待っており、どんどん行列が長くなっていた。
・開店から45分後の11時35分頃に店内に入って待ち、それから5分後の11時40分頃にカウンター席に座る。
・店員さんは先週と同じく2人で、店主さんと女性店員1人。
・「熟成らー麺」を注文。壁の説明書きには、「紀州地鶏の胴ガラを中心に弱火でじっくり丁寧に炊いた、鶏清湯スープです。それをベースに、数種の香味野菜や魚介を合わせる事でキレのあるコクに仕上げた、澄んだ感のある薫り高いスープです。」と書いてあった。
・着席から着丼まで6分。

■麺
・四角い平打ちの中細ストレート。
・全粒粉で、表面は少しヌルッとした感じの滑らかさで、適度なゴワツキ感のある食感。固くはないが少しザクッとした気持ちの良い歯ごたえ。
・麺の味も全粒粉の味で、少し甘味があって旨い。
・スープとの絡みはあまり強くはないが、バランス的には悪くないと思う。

■スープ
・清湯鶏出汁の醤油ダレ。
・あっさりしていて油は少なめ。
・出汁は鶏メインで、魚介は前には出ていないが味の厚みを出している。
・醤油ダレは甘めながらキレのいいコクがあり、熟成らー麺よりも醤油のコクがはっきりしている。
・旨味は優しめで、一口目はあまり旨味を感じなかったが、だんだん旨さを感じて来るタイプのスープ。
・塩辛さや刺激感はなく、厚みと丸みのある旨さに醤油の優しいコクがプラスされた、決して薄くはないリッチな味わい。

■具材
・チャーシューは厚くて柔らかく、肉の旨味を感じる香ばしい味付け。
・メンマは細く、ポリポリした歯ごたえ。
・白髪ネギが乗っているが量は少なめ。

■全体的な味の感想
・全粒粉麺をあっさりした鶏の旨味のスープで食べる、じんわり旨い清湯鶏醤油ラーメン。
・熟成らー麺とは麺もスープも別物だが、インパクト勝負ではない優しい味わいは共通している。
・熟成らー麺と較べるとシンプルなテイスト。スープが鶏メインで魚介が強くないのがいい感じ。

■評価: ★★★★ (4.0点)

■お店の情報

【茨木市】麺や 紡

麺や 紡 【熟成らー麺】

熟成らー麺(550円)

熟成らー麺の麺

■来店の経緯等
・2012年2月18日(土)の昼、7か月ぶり、2回目の訪問。
・2月末で現在の店舗を閉店して茨木市に移転するとの話を聞き、移転後は遠くなるので、今のうちに訪問することにした。

■食べたメニュー
熟成らー麺(550円)

■お店への到着から着丼までの概要
・お店への到着は開店前の10時35分頃。既に6人待ち。
・開店は10時54分。6席営業と書いてあったが7席あり、7人目ながら開店と同時にカウンター席に座る。
・店員さんは2人。店主さんと女性店員1人。
・店主さんに順番に注文を聞かれ、「熟成らー麺」を注文。壁の説明書きには、「紀州地鶏のモミジを中心に強火で長時間炊き上げた鶏白湯スープです。それを一晩熟成させ、数種の魚介を合わせる事で濃厚かつ上品に仕上げた、とろみ感のある独特スープです」と書いてあった。
・3~4杯ずつまとめてラーメンを作っており、第2ロット目で着丼。注文から着丼まで11分。

■麺
・少し縮れた中太麺。
・ツルッと滑らかで、ズシッと中身の詰まった麺質。
・モチッとした食感で、固くはないが、弾力のある気持ちの良い歯ごたえ。
・スープとの絡みもよい。やや麺の方が強い感じもした。

■スープ
・白濁した魚介鶏豚骨醤油。
・少しトロミがあるが、油はそれほど多くなく、コッテリとはしていない。
・魚介の味が前に出ているが、バランス的にはそれほど突出していない。
・鶏はベースになっていて、旨味よりはトロミ感がメインの味わい。
・タレはマイルドで、旨味を支えている。
・魚介と鶏とタレの組み合わさった穏やかな旨味がメインで、塩辛さや刺激感はない。パンチの強くない、まろやかで優しい味わい。
・値段が安いせいか、スープの量はやや少なめだが、麺を食べる分には必要十分。

■具材
・チャーシューは厚めの巻きバラ肉。トロトロで柔らかく、香ばしい味付けで旨い。
・メンマは細身でしっかりした歯ごたえ。
・青ネギは少し厚めの輪切り。

■全体的な味の感想
・モチッとした縮れ麺を鶏のトロミと魚介の旨味のスープで食べる、優しい味わいの魚介鶏白湯醤油ラーメン。
・スープは鶏白湯としての濃厚さを売りにしていると言うよりは、良質感があってバランスのいいタイプ。
・パンチやインパクト勝負ではない、優しいテイストがいい感じ。

■評価: ★★★★ (4.0点)

■お店の情報
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プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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