【西牟婁郡白浜町】湯快リゾート白浜御苑

湯快リゾート白浜御苑 【札幌濃厚みそラーメン】

札幌濃厚みそラーメン

札幌濃厚みそラーメンの麺

■来店の経緯等
・2017年10月、白浜旅行の1日目の晩に訪問。
・「湯快リゾート」は、京都市に本社のある「湯快リゾート株式会社」系列のホテルチェーン。
・白浜御苑は、ブログに書くのは初めてだけど、6年ぶり、2回目の訪問。

■食べたメニュー
・1泊2食付 バイキングプラン(9180円)
※期間限定の「北海道グルメフェア」(2017年10月11日(水)から2018年3月14日(水)までの期間限定)
※期間限定の「松茸三昧」(2017年9月・10月限定)
・飲み放題(最大90分)(1620円)

■お店への到着から提供までの概要
・夕食会場への到着は18時25分頃。待ち無しでテーブル席に座る。
・入店後、飲み放題を注文。
・飲み放題もセルフで、1杯目はプレミアムモルツ。

プレミアムモルツ

・一皿目。料理は、肉系がやや寂しい感じで、刺身などの魚介系が主役。

一皿目

・2杯目は日本酒

日本酒

・二皿目。期間限定の「松茸三昧」の天ぷら、釜飯、土瓶蒸し。

二皿目

・次は、期間限定の「北海道グルメフェア」の「北海鍋バイキング」。

「北海道グルメフェア」の「北海鍋バイキング」

「北海道グルメフェア」の「北海鍋バイキング」

・3杯目はハイボール

ハイボール

・次は、「松茸三昧」の茶碗蒸し、甘エビ、「北海道グルメフェア」の「北海道じゃがバター」。

「松茸三昧」の茶碗蒸し

甘エビ、「北海道グルメフェア」の「北海道じゃがバター」

・4杯目はライムチューハイ。

ライムチューハイ

・料理の最後で、「北海道グルメフェア」の「札幌濃厚味噌ラーメン」。
・麺茹では、予め茹でてから冷やしてある麺を、再度振りザルを使ってセルフで温めるスタイル。茹で時間の指定は無かったので、「すたみな太郎」と同じく30秒で茹でてみた。

ラーメンのセルフコーナー

麺類メニューの作り方

(トップの写真からかなり離れているので、もう一度貼っときます^^)

札幌濃厚みそラーメン

札幌濃厚みそラーメンの麺

■麺
・長方形の中太ストレート。
・少し黄色くて加水中くらいか少し高めの、カンスイが効いて適度に中身の詰まった粉の張りと弾力を感じる歯ごたえ。つけ麺向きの麺のようにも感じた。
・麺の味は、割としっかりしていて、卵も入っている感じ。
・スープとの絡みは、味噌のコクが程よく絡んで、麺とのバランスは取れていた印象。生姜か何かの香味野菜の風味も少し感じた気がした。

■スープ
・濁った味噌。
・油が少し浮かんでいる。
・出汁はよく分からないけど、恐らくは清湯獣系メインか。
・タレの味噌は、やや白めの合わせ味噌で、コクの丸みと厚みを感じた。
・味付けは、塩気が強くなくて、割とマイルドながら厚みのある味噌のコクと旨味を感じる味わい。
・刺激感とかはない。

■具材
・海老天、メンマ、コーン、ナルト、白ネギ輪切り。セルフでトッピング。
・海老天以外は、ラーメン用に用意されていた具で、湯快リゾート公式サイトのメニュー写真ではチャーシューも映っていたけど、品切れだったのか、何故かチャーシューは無かった。
・海老天は、単体で食べる用を勝手にトッピングしてみたけど、味噌のスープとは合わなかった印象。
・メンマは平べったい。
・ナルトはプルッと柔らかな歯ごたえ。

■その他
・ラーメンを食べた後、飲み放題の5杯目でジントニックを飲んだ。

ジントニック

■全体的な味の感想
・予め茹でてある中太麺を再度セルフで茹でるスタイルの味噌ラーメン。
・太めの麺と味噌スープとの相性が良かった。
・スープの味噌は、割とマイルドながら厚みがあった感じ。
・海老天を勝手にトッピングしてみたけど、味噌のスープに負け気味というか、あまり合わなかった印象。
・お気に入り度は、麺とスープとの絡みが3.5点、スープ単体と具が3点で、トータルでは自分で麺を茹でる楽しさ込みで3.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

湯快リゾート白浜御苑

■おまけ
・大阪市内から白浜駅までは、天王寺駅7時54分発の新宮行特急くろしお1号に乗車。白浜駅到着は10時9分。

(切目~岩代間)

紀勢本線切目~岩代間

(白浜駅)

特急くろしお1号(白浜駅)

■お店の情報
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【那覇市】あっぱりしゃん

あっぱりしゃん 【八重山そば】

八重山そば(734.4円)

八重山そばの麺

■来店の経緯等
・2017年10月、沖縄県に遠征。2日目の晩に初の訪問。
・このお店は、那覇市の久茂地川沿いにある民謡居酒屋。メニューに八重山そばがあったので、興味を持ち訪問してみた。

■食べたメニュー
・お通し(枝豆)(316円)
・泡盛「残波 黒」水割り(486円)
・お造り小(3種盛り)(1382.4円)
・泡盛「久米仙グリーン」ロック(486円)
・豆腐よう(518.4円)
・泡盛「八重泉」ロック(594円)
・ヤギ刺(1382.4円)
・泡盛(古酒)「菊乃露VIPゴールド」ロック(864円)
・スーチカー(626.4円)
・八重山そば(734.4円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は20時18分頃。建物の2階と3階にあるお店で、暖簾は1階にあるけど、店内への入口は2階。

あっぱりしゃん(暖簾)

あっぱりしゃん(店内への入口)

・予約無しで行ったところ店内満席で、とりあえず席が空いたら連絡を貰うことにした。
・待っている間、国際通りを散策。

国際通り

・お店からの連絡を受けて再度到着したのは21時43分頃。
・厨房対面のカウンター席に座る。
・店員さんは7人で、男性4人と女性3人。
・メニューを見て、最初に泡盛「残波 黒」と「お造り小」を注文。
・残波 黒は水割りで注文。最初の一杯目にちょうどいい感じ。

泡盛「残波 黒」水割り(486円)

・お造り小は、アカマチ、マグロ、タコの三種盛り。
・アカマチ(ハマダイ)は、あっさりとした旨味があって旨い。
・マグロは赤身で、分厚いカット。
・タコは、生じゃなくて茹でてある。

お造り小(3種盛り)(1382.4円)

・お通しは枝豆。ビールなら合うかも知れないけど、泡盛との相性はイマイチに感じたので、三分の一くらい食べたところで下げてもらった。

お通し(枝豆)(316円)

・次に、泡盛「久米仙グリーン」と豆腐ようを注文。
・久米仙グリーンはロックで注文。コクがしっかりしている。

泡盛「久米仙グリーン」ロック(486円)

・豆腐ようは、泡盛と合う。

豆腐よう(518.4円)

・次に、泡盛「八重泉」とヤギ刺を注文。
・八重泉はロックで注文。コクが強いというよりも、風味が鼻から抜けていく感じ。

泡盛「八重泉」ロック(594円)

・ヤギ刺は、解凍できていない状態での提供で、しばらくすると自然に解凍した。羊と似た感じの独特のクセを感じる味わい。タレに付けた方がヤギ肉のクセが引き立って、クセを楽しみながら泡盛を飲むのがいい感じ。

ヤギ刺(1382.4円)

・次に、泡盛「菊乃露VIPゴールド」とスーチカーを注文。
・菊乃露VIPゴールドは、コクの深い古酒で、コクの主張がガツンと来る味わい。

泡盛(古酒)「菊乃露VIPゴールド」ロック(864円)

・スーチカー(豚三枚肉の塩漬け)は、炙ってあって引き締まっていて、それほど塩辛くない感じ。

スーチカー(626.4円)

・23時過ぎから店主さんの三線ライブが始まった。
・日付が変わった頃、最後に八重山そばを注文。
・注文から提供まで9分。島とうがらし(コーレーグース)の小瓶も一緒に出てきた。

八重山そば(734.4円)島とうがらしの小瓶付き

■麺
・長方形の中太で、少しウエーブのかかったストレート。
・薄い色が付いていて加水中くらいの、多少の粉の張りを感じて切れる歯ごたえ。
・麺の味は、粉の旨味を多少感じた。
・スープとの絡みは、スープの旨味が程よくあっさりと絡んでいた。

■スープ
・清湯の獣系魚介塩。
・油が少し浮かんでいる。
・出汁は獣系ベースに魚介。清湯獣系の丸みと厚みに、魚介の風味がバランスよく組み合わさった味わい。
・タレは、ベースが塩か薄い醤油かよく分からない感じで、恐らくは塩か。
・味付けは、塩気が強くなくて、程よい強さの旨味があって、出汁の旨味を強めていた印象。
・刺激感とかはない。

■具材
・豚三枚肉、練り天ぷら、青ネギ輪切り。
・豚三枚肉は、少し厚みのあるスライス。スーチカーと似た感じの、加工して引き締まった感のある歯ごたえ。味は、甘旨いタレの味付けを少し感じた。
・練り天ぷらは、一口大で平べったいカット。
・青ネギ輪切りは小口で細い。

■全体的な味の感想
・麺は、麺質的には沖縄そばと似ていたけど、平打ち幅広じゃない所が沖縄そばと違っていた。
・量的には小サイズで、具の三枚肉もボリューム控えめだった印象。そのせいもあってか、居酒屋の麺メニューっぽく感じたかも。
・八重山そば以外では、アカマチの刺身が旨かった。
・ヤギ刺は、解凍できていない状態での提供で、肉の刺身という視点だとやや残念に感じたけど、独特のクセが泡盛と合っていて、泡盛のアテとしてはなかなか良かったと思う。
・泡盛は四種類飲んで、それぞれの味わいの違いを感じられたのが良かった。
・店主さんの三線ライブもむっちゃ良かった。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)
※八重山そば単体のお気に入り度

あっぱりしゃん(食後に撮影)

■おまけ
・お店を出たのは0時20分頃。ゆいレールの運転が終了していたので、おもろまち駅近くのホテルまで約2.3kmの距離を歩いて戻った。

国際通り(食後に撮影)

・翌日は、午前中に国際通りとその周辺で買い物をしてから、那覇空港13時15分発の関西空港行飛行機(Peach Aviation)に乗った。

(ゆいレール車両(おもろまち駅))

ゆいレール車両(おもろまち駅)

(平和通り)

平和通り

(那覇市第一牧志公設市場)

那覇市第一牧志公設市場

(那覇空港)

那覇空港

■お店の情報

【大阪市中央区千日前】磯丸水産 千日前店

磯丸水産 千日前店 【魚介豚骨つけ麺】

魚介豚骨つけ麺(647円)

魚介豚骨つけ麺の麺

■来店の経緯等
・2016年7月の平日の晩に初の訪問。
・「磯丸水産」は、東京に本社のある「SFPダイニング株式会社」系列の海鮮居酒屋チェーン店。ラーメン系のメニューもあるみたいなので、興味を持ち訪問してみた。

■食べたメニュー
・突き出し(299円)
・生ビール(キリン一番搾り)(539円)
・期間限定の「いわしの刺身」(431円)
・日本酒「磯丸純米酒」(431円)
・まぐろの2種盛り(バチ・びんちょう)(755円)
・活貝焼 大盛り(2148円)
・日本酒「天然水仕込み兵庫男山」(431円)
・鮪のジャンボメンチカツ(431円)
・魚介豚骨つけ麺(647円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無し。先客は見える範囲で50人くらい。

磯丸水産 千日前店

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは見える範囲で10人。男性6人と女性4人。
・オシボリを出してくれた。
・最初の注文は、「生ビール」と期間限定の「いわしの刺身」。
・突き出しは、甘めのモズク酢。

生ビールと突き出し

・いわしの刺身は、柔らかで肉厚な味わい。思ったよりはプリッとしていなかった印象。

期間限定の「いわしの刺身」(431円)

・次の注文は、「磯丸純米酒」と「まぐろの2種盛り(バチ・びんちょう)」。

日本酒「磯丸純米酒」(431円)

・まぐろの2種盛りは、どちらも厚切りで、割とあっさりした味。

まぐろの2種盛り(バチ・びんちょう)(755円)

・次の注文は、「天然水仕込み兵庫男山」と「活貝焼 大盛り」。
・活貝焼は、ホンビノス貝、ホタテ、サザエ、ホッキ貝の4種類がそれぞれ2個ずつで、サザエとホタテは身が大きかった。

(左から、ホッキ貝、サザエ、ホンビノス貝)

活貝焼 大盛り(ホタテ以外)

活貝焼 大盛り(ホタテ以外)

(ホタテ)

活貝焼 大盛り(ホタテ)

活貝焼 大盛り(ホタテ)

・兵庫男山は、磯丸純米酒とそれほど変わらない感じで、スッと飲める。

日本酒「天然水仕込み兵庫男山」(431円)

・次の注文は、「鮪のジャンボメンチカツ」。
・マグロ感はよく分からなかったけど、獣系のメンチカツと較べると、ややあっさりしていた印象。

鮪のジャンボメンチカツ(431円)

・最後の〆で、「魚介豚骨つけ麺」を注文。
・麺とつけ汁を、それぞれ手鍋で茹でていた。麺は茹でた後、水で絞めていた。
・注文から提供まで9分。
(トップの写真からかなり離れているので、もう一度貼っときます^^)

魚介豚骨つけ麺(647円)

魚介豚骨つけ麺の麺

■麺
・四角くて少しウエーブのかかった太麺。
・加水中くらいか少し高めの、表面が滑らかで、カンスイが少しだけ効いて適度に水を含んだ、しっとりとした粉の張りとボリューム感のある麺質。食感は、固さのない程よい茹で加減で、多少の当たりを感じながら、ムチッとしてスッと切れるような歯ごたえ。
・麺の味は、多少の水を含んだ粉の旨味と、ほのかな甘みをよく感じる味わい。
・つけ汁との絡みは良好。つけ汁の旨味と丸みと魚介の風味が程よく絡んで、麺の味とのバランスも取れていた印象。

■つけ汁
・白濁した獣系魚介醤油。
・割とサラッとしているけど、多少の丸みを感じる口当たり。
・出汁は、獣系ベースに魚介。獣系は、割とライトながら、ゼラチン感が少しあって、味のベースになっていた印象。
・魚介は節系メインで、魚粉混じりの旨味と風味が適度に効いていた。
・タレの醤油はコクがマイルド。
・味付けは、塩気と旨味と魚介の風味とのバランスが取れていて、やや濃い味ながら、つけ汁としてはそれほど強い味付けではなくて、そのままでも何とか飲める感じ。
・刺激感はない。

■具材
・チャーシューは四角い角切り。脂身少なめで、よく煮込んであって、フワッと柔らかな中にキメの細かな肉の繊維感のある歯ごたえに、程よい旨味を感じる味付け。
・メンマは四角い短冊切り。繊維感控えめで、タケノコっぽさを少し感じる柔らかな張りのある歯ごたえに、マイルドなタケノコ感のある味付け。
・白ネギ輪切りは、多少のシャリッとした歯ごたえがあった。
・海苔は、つけ汁の中に沈んでいた。

■全体的な味の感想
・麺は太麺で、食感も味もちゃんとしていて、居酒屋で提供するつけ麺の麺としては悪くなかったけど、専門店のつけ麺と較べると普通に感じたかも。強いて例えると、チルドの家庭用つけ麺みたいな感じ。
・つけ汁は、割とサラッとした中に多少の丸みがあって、魚粉混じりの魚介の風味が程よく効いた、ややライトな獣系魚介醤油テイスト。麺との絡みは良かったと思う。
・つけ麺以外のメニューは、24時間営業のチェーン居酒屋らしい味だったけど、自分で貝を焼くのは結構楽しかった。
・つけ麺のお気に入り度は、最初の印象が3.5点で、トータルでは3点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★ (3.0)
※つけ麺単体のお気に入り度

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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