【相楽郡精華町】無添くら寿司 精華町店

無添くら寿司 精華町店 【7種の魚介醤油らーめん】

7種の魚介醤油らーめん(388円)

7種の魚介醤油らーめんの麺

■来店の経緯等
・2015年11月15日(日)の昼に訪問。
・「無添くら寿司」は、大阪に本社のある回転寿司チェーン店。このお店をブログに書くのは初めてだけど、過去に何回か訪問したことがある。
・基本的に回転寿司には年1回ぐらいしか行かず、しかもスシローに行くことが多いながら、今回は、何故か「びっくらポン!」(皿カウンター回収システムのミニゲーム)にチャレンジしたくなったので、かなり久しぶりに訪問してみた。

■食べたメニュー
・あなご(108円)
・さんま(108円)
・漬けまぐろ(108円)
・あじ(一貫)(108円)
・ほたて貝柱(108円)
・熟成中とろ(一貫)(108円)
・うに(一貫)(108円)
・つぶ貝(108円)
・7種の魚介醤油らーめん(388円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は13時54分頃。外待ち無しの店内6人待ち。

無添くら寿司 精華町店

・店内入口の予約端末で予約し、店内で座って待つ。
・到着から10分待ちで、テーブル席に案内されて座る。
・紙オシボリは、案内時に入口レジで渡される。
・粉末の緑茶はテーブルでセルフ。
・寿司は、レーンで回って来るのを取るほか、席にある液晶タッチパネルでの注文も可能。注文した寿司は、通常のレーンとは別の注文専用レーンで提供。
・あなご。トロッと柔らかくて甘い。シャリがやや強いかも。

あなご(108円)

・さんま。多少の滑らかな歯ごたえがあって、脂も少し乗っている。

さんま(108円)

・漬けまぐろ。柔らかな張りのある食感。生姜とネギの香味がアクセント。

漬けまぐろ(108円)

・あじ(一貫)。滑らかな弾力のある歯ごたえに、あっさりとした味。

あじ(一貫)(108円)

・ほたて貝柱。柔らかくてスッと切れる歯ごたえ。シャリがやや強いかも。

ほたて貝柱(108円)

・熟成中とろ(一貫)。油が乗ってトロッと柔らかな歯ごたえ。

熟成中とろ(一貫)(108円)

・うに(一貫)。最初に大葉が来て、その後からウニのトロミと甘いコクが来る感じ。

うに(一貫)(108円)

・つぶ貝。張りは強くないけど噛むとコリッと切れる感じの歯ごたえ。味はあっさり。

つぶ貝(108円)

・食べた後の寿司の皿は、席とレーンの間にある回収口に入れる。5皿入れるごとにミニゲーム「びっくらポン!」が開始。当たればオリジナルグッズの入ったカプセルが貰えるが、全て外れた。
・寿司を食べた後、「7種の魚介醤油らーめん」を液晶タッチパネルで注文。
・注文から提供まで4分。蓋が付いた状態で提供。
(トップの写真からかなり離れているので、もう一度貼っときます^^)

7種の魚介醤油らーめん(388円)

7種の魚介醤油らーめんの麺

■麺
・長方形で平打ちの、少しウエーブのかかった中太麺。
・加水中くらいかやや高めの、表面が滑らかで、カンスイが効いて卵も入ったような張りと結合感があって、平打ち気味ながらもエッジの効いた麺質。食感は、やや柔らかめの茹で加減で、当たりは少しユルめでブヨッとしながらも、適度に中身の詰まったような弾力を感じる歯ごたえ。
・麺の味は、多少の旨味があったと思うけど、食感やスープとの絡みの方が印象に残ったかも。
・スープとの絡みは、魚介の風味と旨味がよく絡んでいた。どちらかというと、麺に絡む魚介が主役のバランスだった気がした。

■スープ
・清湯の魚介醤油。
・あっさりしていて、油が少し浮かんでいる。
・出汁は、恐らくは獣系ベースに魚介メイン。獣系はあっさりしていて、魚介と較べると主張控えめながら、油と馴染んだようなベース感があった。
・魚介は、節系や煮干系などの乾物魚介が組み合わさっていて、魚介の細かな破片も混じったような、旨味と風味が強めでしっかりした味わい。最初の方は、貝系の旨味も感じた。
・タレの醤油は、少し濃いけど旨味メインでカドはない。
・味付けは、甘めの旨味があって、魚介出汁の強さとバランスしている感じ。
・丼の底に、乾物魚介の細かい破片が多めに溜まっていた。

■具材
・チャーシューは薄切りのバラスライス。固くはないけどやや引き締まった歯ごたえに、味付けあっさりで、多少の脂身混じりの肉っぽさを感じる味。
・味玉は、黄身が固めの茹で加減で、食べた時点ではスープに浸っていて、スープの味の方がやや勝ち気味だったかも。白身はフワッとしていた印象。
・青ネギ輪切りは、優しい歯ごたえがあって、スープとのバランス的に風味はおとなしめだったと思う。

■全体的な味の感想
・麺は、長方形の中太麺で、少しユルめでブヨッとしながら適度に中身の詰まったような弾力を感じる歯ごたえがあって、スープの魚介の風味と旨味がよく絡んでいた。
・スープは、節系や煮干系などの魚介の旨味と風味が強めでしっかりした味わい。丼の底には、乾物魚介の細かい破片が多めに溜まっていた。
・具は、デフォで味玉が入っていたのは良かったけど、スープに浸ると、スープの味がやや黄身に勝ち気味だったかも。
・お気に入り度は、ラーメン単体で3点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★ (3.0)

■お店の情報
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【吉野郡吉野町】ラーメン河

ラーメン河 【塩ラーメン+まぐろ丼+鉄火巻】

塩ラーメン(700円)+まぐろ丼(500円)+鉄火巻(300円)

塩ラーメン(700円)

塩ラーメンの麺

■来店の経緯等
・2015年6月20日(土)の昼に訪問。
・ブログに書くのは初めてだが、4年ぶり、2回目の訪問。

■食べたメニュー
・塩ラーメン(700円)
・まぐろ丼(500円)
・鉄火巻(300円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は開店前の10時39分頃。既に39人待ちの40番目。

ラーメン河

ラーメン河(入口横の説明書き)

・店外入口の待ちリストに名前を書いて外で待つ。
・11時に待ち人数が47人になり、11時4分に47人で本日分終了になった。
・開店は11時16分。呼ばれた順に入店し、一巡目で入店できずに外で待つ。
・入店は、開店から1時間47分後の13時3分。
・テーブル席に相席で座り、壁のメニューを見て注文。
・店員さんは2人で、男性1人と女性1人。
・水は店内のアウトドア用ポットでセルフ。
・注文からラーメンの提供まで8分。

■麺
・四角くてウエーブのかかった、中くらいの太さの麺。
・少しだけ黄色くて加水中くらいの、表面はツルッとはしていないけど滑らかで、多少カンスイが効いたような張りと粉の質感があって、角が立っていない感じの麺質。食感は、固さのない程よい茹で加減で、噛むと多少の当たりがあってスッと切れる、軽快でキレの良い歯ごたえ。
・麺の味は、強くはないけど旨味を感じる味わいで、食感と麺の味とのバランスが取れていた印象。
・スープとの絡みは良好。スープの旨味と塩ダレのコクが程よく絡んで、麺の旨さを引き立てていて、バランスは良好だった。

■スープ
・清湯の塩。
・あっさりしていて、油は少なめ。
・出汁は、獣系ベースに野菜も入っているかも。獣系は恐らくは鶏メインで、あっさりとした中に丸みと旨味を感じる味わいで、鶏油のコクとかは感じなかったと思う。そこに、野菜出汁っぽい優しい甘味も組み合わさっていた気がした。
・タレの塩は、多少の塩のコクがあって、麺との絡みでは塩のコクをよく感じた。スープ自体の味では、スープの丸みや甘味とバランスしていて、それほど塩が立っていなかった印象。
・タレには旨味も多少仕込んである感じで、出汁や塩とバランスよく組み合わさっていた。
・柚子皮の小さなのが入っていたけど、香味はあまり感じなかった。
・刺激感はない。

■具材
・チャーシューは分厚いバラの角切りスライス。よく煮込んであって、脂身は油が程よく抜けてプルッと柔らかな弾力があって、肉の部分は多少の繊維感があり、固くはないけど分厚いなりの噛みごたえのある歯ごたえ。味は、味付けは醤油系ではなくてあっさりとした旨味があって、脂身の丸み混じりの煮豚の旨味と組み合わさった味わい。
・味玉は、黄身がやや固めの半熟で、醤油系のマイルドな旨味を感じる味付けが卵のコクと組み合わさった味わい。スープの味よりも少しだけ強く感じたかも。
・白菜は一口大のカットで量はそこそこ多め。程よく煮込んであって、柔らかめながら多少の張りと質感が残っていてヤワくはない感じの歯ごたえに、ややあっさりとしたコクを感じる味わい。冬場ではないせいか、白菜の甘味とかは控えめだったと思う。
・青ネギ輪切りは白ネギ混じりで、風味は強くなくて優しい歯ごたえがあって、スープに対して主張しすぎずにスープと合っていた。

■鉄火巻

鉄火巻(300円)

・マグロの赤身と寿司飯を海苔で巻いてあり、一口大に切ってある。
・マグロの赤身は四角くて大きくて、ムニュッとした柔らかな弾力のある歯ごたえに、あっさりとした生の赤身の旨味を感じる味わい。
・巻きにはワサビも少し入っていたけど辛さは控えめで、別皿の醤油も甘めだった。
・鉄火巻を別皿の醤油に付けて頬張ると、寿司飯がマグロを引き立てているのか、生のマグロの旨さとボリューム感を堪能できた。

■まぐろ丼

まぐろ丼(500円)

・白ご飯の上に小さくカットした海苔が敷いてあって、その上に浸けマグロの赤身カットが乗せてある。
・浸けマグロの赤身カットは大きめで、噛むとムニュッとしてスッと切れる感じの歯ごたえがあって、マイルドな浸けダレの味付けがあった。
・白ご飯にはタレは掛かっておらず、量のバランス的には浸けマグロの方が多かった印象。普通の白ご飯だったか寿司飯だったかは忘れた。

■全体的な味の感想
・麺は、軽快でキレの良い歯ごたえがあって、スープの旨味と塩のコクが麺の旨さをよく引き立てていた。
・スープは、鶏の獣系ベースに野菜も入ったような丸みと甘みを感じる出汁感があった。タレの塩は、麺との絡みでは塩のコクをよく感じたけど、スープ自体の味ではスープの丸みや甘味とバランスしていた印象。
・具は、700円で分厚いチャーシューや味玉が入っているのは素晴らしいと思った。
・バラの煮豚チャーシューが分厚くてボリュームがあって、あっさりとした塩味のスープともケンカしていなかったのが良かった。
・味玉は、旨味のある味付けと卵自体のコクとのバランスが良かったと思うけど、スープの味より少しだけ強く感じたかも。
・白菜は、ややあっさりとしたコクを感じる味わいがあった。冬場に食べれば、もっと白菜の旨さを堪能できるのかも。
・まぐろ丼と鉄火巻はどちらもマグロ赤身を使っていたけど、まぐろ丼は浸けマグロで、鉄火巻は生のマグロだったので、味わい的には別物だった印象。個人的には、鉄火巻の方が気に入った。
・お気に入り度は、塩ラーメン単体が4点ぐらいで、自然に囲まれたロケーションとかサイドメニューのマグロのボリューム感を含めれば、それ以上の満足感があったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)
※塩ラーメン単体のお気に入り度

ラーメン河(食後に撮影)

■おまけ
・お店の前を流れる吉野川

お店の前を流れる吉野川(上流側)

お店の前を流れる吉野川(下流側)

・お店からの帰り道の景色
(宮滝付近の吉野川)

宮滝付近の吉野川(上流側)

宮滝付近の吉野川(下流側)

(吉野町の街並み)

吉野町の街並み

■お店の情報

《閉店》【津市】ともや2nd⇒麺酒房 風花

麺酒房 風花 【海鮮づけラーメン かけSTYLE】

海鮮づけラーメン かけSTYLE(780円)

海鮮づけラーメン かけSTYLEの麺

■来店の経緯等
・2014年1月の平日の晩に初の訪問。
・このお店は、「ともや2nd」が2013年10月25日(金)にリニューアルしたお店。
・昨年10月に青森県に行った際、現地で三重県の「作」という地酒を飲んだ。そこで、三重県でも飲んでみたいと思いネット上で調べたところ、このお店で飲めるらしいとの情報を見かけたので、興味を持って訪問してみた。

■食べたメニュー
・作(地酒)(480円)※通常メニューには無いお酒
・お通し(280円)
・日本酒冷酒(380円)

寿司
 ・玉子(2貫)(180円)
 ・マグロ(2貫)(280円)
 ・カンパチ(2貫)(280円)
 ・つぶ貝(2貫)(280円)
 ・焼穴子一本(1貫)(380円)
 ・ほたて(2貫)(380円)
 ・うに(2貫)(580円)

・海鮮づけラーメン かけSTYLE(780円)
※メニュー案内には「海鮮にスープをかけて食べるラーメンです。これぞ、かけSTYLE!! ※数量限定」と書いてあった。

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には先客無し。厨房側のカウンター席に座る。

麺酒房 風花

・店員さんは3人で、男性2人と女性1人。
・カウンターには空のコップが置いてあるが、水のポットは置いていない。
・店内は喫煙OKで、今回はお店を出るまで他のお客は居なかったけど、店内にはほのかに煙草のニオイがしていた。
・メニューを見たところ、ドリンクは通常メニューが380円均一で、日本酒は「日本酒」としか書いていなかった。そこで、「作」があるか店員さんに聞いてみたところ、値段が変わるが有るとの事なので、冷やで注文。
・「作」の冷やは、ワイングラスでの提供。甘くて濃厚で柔らかな味わいで、甘い風味が鼻を抜けるような感じがあった。
・「作」と一緒にお通しが出てきた。ホウレン草のゴマ和えは、しんなりとした歯ごたえに、ゴマの甘味があった。
・もう一品は、豆腐の上に八丁味噌ダレが乗っていて、名古屋テイストだった。

作(地酒)(480円)とお通し(280円)

・お通しを肴に「作」を飲んだ後、寿司を注文。とりあえずは、安いネタを4種類注文して様子を見ることにした。また、二杯目は通常メニューの日本酒を冷やで注文してみた。
・日本酒の冷やも、ワイングラスで提供。作と較べるとあっさりと端麗で、冷えているせいか結構飲みやすい感じだったけど、後味には多少のアルコール感があった。

日本酒冷酒(380円)

・寿司は、4種類がお皿に乗って出てきた。
・シャリは、量が多過ぎずに程よくフワッとしていて、ネタとシャリとの密着具合も適度できちんとしていた。
・マグロは、赤身の味でシャリとよく合っていた。ワサビは効いていない。
・カンパチは、少しプリッとしていて、ワサビが効いた味わい。
・つぶ貝は、コリッとした歯ごたえが結構いい感じ。ワサビは後からジワッと効いていた。
・玉子は、甘い玉子焼きの中にシャリを挟んでいた。

寿司(玉子、マグロ、カンパチ、つぶ貝)

・安いネタが割と良かったので、次は高めのネタを3種類注文してみた。また、三杯目は再度「作」の冷やを注文。
・ほたては、貝柱のムニュッと柔らかい質感と甘味があって、シャリとの相性が良かった。
・穴子一本は、柔らかいながら引き締まっていて、炙った香ばしさのある味わい。
・うには、海苔のパリッとした風味と、大葉の香味と、ウニのトロッとしてクリーミーな感じとのハーモニー感があって旨かった。
・また、ガリは刺激感が結構強めだった。

寿司(焼穴子一貫、ほたて、うに)

・最後の〆で、「海鮮づけラーメン かけSTYLE」を注文。
・注文から提供まで9分。

■麺
・平打ちの中太ストレート。
・白くて加水中くらいの、表面が滑らかで程よい質感があって、少しだけペラッとした感じの麺質。食感は、固くはなくてサクッとした歯ごたえ。
・麺の味は、粉のあっさりとした味わい。
・スープとの絡みは、スープのあっさりとした旨味がサラッと絡んで、やや麺勝ちながら、麺の味も強くはないのでバランスは取れていた。強いて言えば、お茶漬け的なテイスト。

■スープ
・清湯。急須に入っており、自分で丼にスープを注ぐ方式。
・あっさりしていて、少しだけ油が浮かんでいる。
・出汁は、昆布系の旨味がメインの和風テイストで、あっさりしていて厚みはあまり無い感じ。油の感じからすると、獣系も少しは入っているのかも。
・タレは、丼に注いだ状態では塩ベースかと思ったけど、急須から直接レンゲに注いで味わってみると薄い醤油ベースのようにも感じた。コクはあまり強くなくて、タレの甘味と旨味がよく立っていて、出汁の昆布系の旨味と組み合わさったややタレ勝ちの味わい。
・塩辛さや刺激感は無い。

■具材
・魚はやや薄切りのスライスで、恐らくは、マグロ、鮭、海老、カンパチの4種類。スープの熱が通って少しだけ煮えていて、味付け無しの、魚のしっとりと柔らかな歯ごたえと旨味を感じる味わい。
・あおさ海苔は、フワッと柔らかくて優しい風味があった。
・青ネギ輪切りは、香味はあまり強くなくて、サッパリ感が麺やスープとよく合っていた。
・丼のフチに乗っているワサビを少しスープに溶かすと、強過ぎない程よい香味がスープの旨味とよく合っていた。

■全体的な味の感想
・麺は、あっさりとした粉の味とサクッとした歯ごたえがあって、スープともよく合っていた。
・スープは、出汁があっさりしていて、タレの甘味と旨味がやや立った感じのお茶漬けテイスト。
・具は、恐らくは寿司ネタと同じ魚のスライスが乗っていて、スープを注ぐと熱が入るのがお茶漬け風で個性的だった。個人的には、魚介は寿司で食べた方が旨かった気もしたけど、熱が入って寿司ネタとは違う味わい方が出来たのは良かった。
・どちらかと言うと、飲んだ後の〆にちょうど良い感じで、これ単体だとやや物足りない感じかも。
・寿司は、ネタもシャリも値段相応にちゃんとした味だった。
・お気に入り度は、ラーメン単体だと3.5点ぐらいで、トータルだと4点ぐらいだった。

■お気に入り度:
ラーメン単体: ★★★☆
 (3.5)
トータル: ★★★★ (4.0)

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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