【大阪市北区】大阪 麺哲

大阪 麺哲 【醤油雲呑】

醤油雲呑(900円)

醤油雲呑の麺

■来店の経緯等
・2015年6月の平日の晩に初の訪問。
・このお店は「麺哲」の支店。

■食べたメニュー
・瓶ビール(ハートランド)(500円)
・盛り合せ(おつまみ)(500円)
・醤油雲呑(900円)
・ホタテごはん(300円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無しの先客5人。

大阪 麺哲

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て「瓶ビール」と「盛り合せ」を注文。
・店員さんは男性3人。
・水は冷水機でセルフ。
・瓶ビールは注文後すぐに、冷えたグラスと一緒に出てきた。

瓶ビール(ハートランド)(500円)

・盛り合せは、鶏とホタテとタコと豚の4種類。
・鶏は、タレに漬けてあって熱の入っていないムネ肉の短冊切り。ムニュッと柔らかな張りがあってスッと歯切れの良い歯ごたえに、あっさりとしたタレの味付けが肉のクセを抑えていて、生な肉の旨味を程よく感じる味わい。
・ホタテは煮てあって、ワサビが乗っている。ホタテの旨味とワサビの香味とがバランスしていて旨かった。
・タコは茹でてある。
・豚は、厚切りの赤身肉スライスと薄切りの肩ロースチャーシューの2種類。厚切りの赤身肉スライスは味付け控えめで、あっさりとした肉の旨味と柔らかな弾力をよく感じる味わい。薄切りの肩ロースチャーシューも、味付けは強くなかったけど、こちらは味も食感もチャーシューっぽく加工された感じがあった。

盛り合せ(おつまみ)(500円)

・盛り合せを食べた後、「醤油雲呑」を注文。
・ラーメンの注文から提供まで5分。

■麺
・長方形で四角い、中くらいの太さのストレート。
・色が薄くて加水中くらいかやや高めの、表面滑らかながらツルッとはしておらずに多少の引っ掛かりを感じる舌触りがあり、少しプリッとした張りと結合感があって、ややエッジの効いた麺質。食感は、芯はないけどヤワくもない程よい茹で加減で、噛むと多少ザクッとした感じで切れるような、キレのある歯ごたえ。
・麺の味は、強くはないけど、粉と玉子のあっさりとした旨味をじんわりと感じる味わい。
・スープとの絡みは、ややあっさりしているけど、麺の味も強くないので弱めのバランスが取れていた印象。スープの優しい旨味がサラッと絡んで、麺の旨さで食べる感じ。

■スープ
・清湯の醤油。
・あっさりしていて、油が少し浮かんでいる。
・出汁は、恐らくは鶏の獣系と、昆布か何かの魚介。獣系も魚介も、個々の素材の風味が主張せずに、あっさりとマイルドな旨味を感じる味わい。
・タレの醤油はやや薄めのマイルドで、塩気は控えめで醤油のコクも旨味も強くなくて、出汁とバランスしている感じ。麺との絡みでは醤油のコクは控えめだったけど、スープ自体の味では、醤油の優しいながらもフレッシュなコクをほんのりと感じた。
・塩辛さや刺激感はない。

■具材
・チャーシューは薄切りの肩ローススライス。筋っぽくなくて滑らかで、加工された肉の軽快な密度感があって歯切れの良い歯ごたえに、あっさりと味付けされた肉の優しい旨味を感じる味わい。
・ワンタンは、皮と具とのバランスの取れた形状。皮はツルッと滑らかで程よい厚みがあった。具は、香味野菜は感じずに、肉の脂混じりで穏やかな旨味があった。
・メンマは長方形で四角くてやや細め。柔らかめで滑らかな歯ごたえに、あっさりとした味付け。
・白ネギ混じりの青ネギは細長いカット。滑らかな質感のある歯ごたえに、刺激は強くなくて青ネギのリッチな風味をよく感じた。
・その他、海苔が乗っていた。生地の強さや風味はあっさりとしていた印象。

■ホタテごはん

ホタテごはん(300円)

・メニュー案内に、ラーメンのスープをかけて食べると旨いと書いてあったので、ラーメンの〆で追加注文してみた。
・ご飯にホタテが混ざっていて、その上に小さくカットした海苔とワサビが乗っている。
・ご飯は程よくふっくらと温かくて、ホタテの味か、ほんのりと味が付いていた。
・ホタテは、盛り合せのホタテと同じくらいの大きさで、旨味がしっかりしていた。
・ご飯の温かさとホタテの旨味と海苔の風味とワサビのアクセントとのバランスの取れた、穏やかな旨味を感じる味わい。
・半分くらい食べたところで、ラーメンのスープをかけてみた。個人的には、スープの汁気でご飯のふっくらとした温かさとか、海苔やワサビの風味が弱まった気がしたかも。

■全体的な味の感想
・麺は、プリッと滑らかな中に噛むとザクッと切れるようなキレを感じる歯ごたえに、あっさりとした旨味をじんわりと感じる麺の味があった。スープの旨味がサラッと絡んで、麺の旨さで食べる感じのバランスだった。
・スープは、出汁も醤油ダレもマイルドで主張は強くなくて、優しい旨味を感じる味わい。スープ自体の味では、醤油の優しいながらもフレッシュなコクをほんのりと感じた。
・具は、チャーシューが味付けあっさりで、マイルドなスープとケンカしていなかった印象。
・ワンタンは、皮と具のバランスが取れていて、具は肉の穏やかな旨味があった。
・全体的にあっさりと優しい味付けの一杯で、まさしく、パンチやインパクトの無い、麺が主役のラーメンだった印象。
・前菜の盛り合せは、ビールとよく合っていて旨かった。
・〆のホタテごはんは、ご飯の温かさとホタテの旨味と海苔やワサビの風味とがバランスした、穏やかな旨味を感じる味わい。個人的には、ラーメンのスープをかけずにそのまま食べた方が旨かったかも。
・お気に入り度は、ラーメン単体が4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報
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【大阪市中央区】九州らーめん亀王 谷九店

九州らーめん亀王 谷九店 【亀王らーめん昔味+ちゃあしゅう】

亀王らーめん昔味(680円)+ちゃあしゅう3枚(600円)

亀王らーめん昔味の麺

■来店の経緯等
・2014年6月の平日の晩に初の訪問。
・亀王をブログで書くのは初めてだが、亀王チェーン自体は過去に何回か訪問したことがある。
・谷九店は未訪だったが、このお店の前はよく通っており、看板のメニュー写真を見るうちに、このお店のチャーシューをガッツリ食べたいと思うようになったので、訪問してみた。

■食べたメニュー
・しみだれちゃあしゅう盛(小盛)1~2人前(380円)
※メニュー案内には「らーめんに使用しているばら肉ちゃあしゅうとは異なります。」と書いてあった。
・びんビール(中びん)500ml(500円)
・亀王らーめん昔味(680円)
※メニュー案内には「創業当時の味をそのまま こだわりの極細麺召し上がれ」と書いてあった。
・ちゃあしゅう3枚(600円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無しの先客9人。

九州らーめん亀王 谷九店

・店内奥の大テーブル席に座る。ちなみに、この大テーブル席は中央に仕切りがあるが、対面の席も見える構造になっている。
・メニューを見て、まずは「しみだれちゃあしゅう盛(小盛)」と瓶ビールを注文。店内は広くて席数に余裕があったので、ラーメンは後から頼むことにした。
・店員さんは6人で、男性3人と女性3人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・瓶ビールはキリンラガー。程よい濃さとノド越しがあって、麦もホップも尖っておらずにスッと飲める味わい。

しみだれちゃあしゅう盛(小盛)(380円)+びんビール(中びん)(500円)

・しみだれチャーシュー盛は、盛った細モヤシの上にチャーシュースライスが乗っていて、サラッとしたタレが掛かっている。
・チャーシューは、やや薄切りのバラスライスで温めての提供。表面を炙っていて、ゴマがトッピングしてある。柔らかいながら炙って程よく引き締まった歯ごたえに、脂身のコクは強くなくて、多少の香ばしさと旨味のある味付けと脂身のマイルドな丸みの組み合わさった味わい。タレよりも強い味で、酸味混じりのタレとのバランスも良好だった。
・細モヤシは、パリッと歯切れのよい食感に、タレの酸味がよく絡んでいた。
・タレは水分多めで、多少の酸味と旨味にほんのりとした甘味が組み合わさった、サラッとしてサッパリとした味付けで、トッピングのゴマの丸みが多少プラスされた味わい。

しみだれちゃあしゅう盛(小盛)(380円)

・しみだれちゃあしゅう盛を食べた後、追加で「亀王らーめん昔味」を注文。麺のかたさを聞かれたので「ふつう麺」を選択。また、追加トッピングで「ちゃあしゅう」3枚を別皿で注文。
・注文から提供まで3分。

■麺
・極細ストレート。
・ほんのりと色が付いていて加水低めの、程よく引き締まった粉の質感のある麺質。食感は、細身ながら多少の低加水なコシの主張があって、噛むとサクッと切れるような歯ごたえ。
・麺の味は、しっかりとした粉の旨味を感じる味わい。
・スープとの絡みは、スープの油と旨味がサラッと絡んで、細身の麺とのバランスが取れていて、麺の味主体で食べる感じ。

■スープ
・白濁した豚骨。
・サラッとしていて、表面には細かい背脂と油が浮かんでいて、色の付いた香味油と赤い辛味がトッピングされている。
・出汁は、恐らくは豚骨メインの獣系。ゼラチンのトロミは無くて、ライトながらも背脂と組み合わさったほのかな豚の獣系感のある味わい。
・タレは、塩か薄い醤油かよく分からない感じで、後で調べたところ、塩ベースだった模様。多少のピリッとした味付けの強さを感じさせながらも、表面の背脂や油の丸みとバランスしたような味わい。
・中央の赤いトッピングは、程よい辛味があって、スープの良いアクセントになっていた。
・スープを完食すると、丼の底に微かな骨粉が溜まっていた。

■具材
・チャーシューは、少しだけ厚みのある巻きバラスライスで、やや小さめ。脂身がトロッと柔らかくて、肉の部分も繊維感少なめでパラッと柔らかめの歯ごたえに、味付けあっさりで多少のサイドの甘いタレの味付けと油の甘味を感じる味わい。

ちゃあしゅう3枚(別皿)(600円)

・別皿のチャーシューは冷えていて、そのまま食べると脂身も肉も味が抜けたような感じだった。スープに浸して食べると、脂身に甘味が出て、スープの味付けもプラスされて多少食べられる感じの味になった。
・メンマは平べったい。柔らかくて滑らかな歯ごたえに、あっさりとした味。
・青ネギ輪切りは、多少の歯ごたえと風味があったけど、あまり主張しない感じだった。

■全体的な味の感想
・麺は、細身でサクッとした低加水な歯ごたえがあって、麺の味も旨味があった。
・スープは、ライトながらも表面の背脂と油で厚みを持たせた感じだった。
・具は、チャーシューが思ったよりも小さかった上に、旨味も抜け気味だったのが印象に残った。個人的には、1枚200円でこれは厳しいと思った。
・しみだれチャーシューも量的にはそれほど多くなかったけど、ラーメンのチャーシューよりはまだ良かったと思う。
・お気に入り度は、チャーシューの価格対満足度が2点台で、トータルでは3点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★ (3.0)

■お店の情報

【奈良市】ラーメン家 みつ葉

ラーメン家 みつ葉 【豚CHIKIしおラーメン】

豚CHIKIしおラーメン(700円)

豚CHIKIしおラーメンの麺

■来店の経緯等
・2013年9月の平日の晩、10日ぶり、14回目の訪問。
(訪問回数は、ブログに書いていない分を含む)
・「大和Noodleスタンプラリー 汁喰街道~シルクぅロード~ 2013」の4杯目として訪問。
・このお店は、9月いっぱいで水曜日の夜営業が終了するという事なので、水曜の晩に訪問してみた。

■食べたメニュー
・ザ・プレミアムモルツ小瓶(400円)
・盛り合せ(チャーシュー・めんま・味玉)(450円)
・豚CHIKIしおラーメン(700円)

■お店への到着から着丼までの概要
・お店への到着時には外に15人待ち。
・到着から8分後、自分の後ろに5人並んだ時点で売り切れの案内が出た。その後、続々とお客が来ては引き返していった。

売り切れの案内

・到着から41分後に入店。店内で待つ。
・店内で待っている間に、奥様に先に注文を聞かれた。この日は逆シャッター(閉店ギリギリの到着)で、自分の座る席に後から来るお客が居ないという事で、まずはビールと盛り合せを注文してみた。
・入店から3分待ちで、厨房対面のカウンター席に座る。この日は、厨房とカウンターとの間にプラスチックの仕切りがあった。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・ザ・プレミアムモルツ小瓶は、グラスが冷えていてスッと飲める味わい。個人的には、グラスがちょいと小さく感じたかも。

「ザ・プレミアムモルツ小瓶」(400円)と「盛り合せ(チャーシュー・めんま・味玉)」(450円)

・盛り合せは、チャーシューとメンマと味玉。
・チャーシューはレアのバラスライス。滑らかでしなやかなレアの歯ごたえで、甘旨くて香ばしい醤油ダレに絡めてあって、小口ネギがトッピングしてあり、ビールとも合っていた。ひょっとすると、このタレがラーメンの醤油ダレなのかも。
・メンマは、スープに絡んでいないので、よりあっさりした優しい味わい。おつまみとしても結構イケた。
・味玉は、ラーメンの具と特に違いは無かったかも。

・盛り合せを食べた後に、追加で「豚CHIKIしおラーメン」を麺の量140gで注文。
・注文から着丼まで8分。

■麺
・長方形の四角い、少しウエーブのかかった中太麺。
・表面が滑らかで、あまりプリッとしておらずに張りも強くないけど、しなやかでしっかりした結合感のある麺質。食感は、弾力は強くないけどしなやかなコシがあって、適度にしっかりした歯ごたえ。
・麺の味は、強くはないけど粉の味を感じる味わい。
・スープとの絡みは、ややあっさり気味に感じたけど、スープの旨味とコクがサラッと絡んで、バランスは取れていたと思う。

■スープ
・白濁した獣系塩。温度高めで、バーミックス使用で表面が泡立っている。
・少しトロミがあるけど、油は多くなくてそれほどコッテリはしていない。
・出汁は鶏と豚骨の獣系。ゼラチン感はきちんと有るけど、それほどコッテリやマッタリはしておらずに、ポタージュっぽい口当たりにコクと旨味が濃厚な味わいで、先日食べた豚CHIKIつけ麺のつけ汁と少し似た感じのテイストだった。獣っぽさやクセはうまく取り除いている。
・タレは、塩のコクはあまり立っておらずに、程よい塩気と旨味が主張し過ぎずに、出汁の旨味を強めて引き立てていた。
・味付けは強くなくて、塩辛さや刺激感は無い。

■具材
・チャーシューはレアのバラスライス。ムチッと弾力のある歯ごたえに、脂身のコクが強過ぎずに脂身の甘味と肉の旨味とが組み合わさった味わい。アツアツのスープで少しだけ熱が入って、少し弾力と旨味が強まっており、コショウの香味は控えめだった。
・味玉は黄身がトロトロで甘旨いタレの味付け。
・メンマは四角くて太い材木メンマ。柔らかくて、噛むと多少の当たりがありながらスッと切れる歯ごたえに、スープで煮えていて、「盛り合せ」よりも生姜の甘味が立った味わいだった。
・青い小口ネギは、ポタージュスープのパセリみたいに、ほのかな薬味感があった。

■全体的な味の感想
・麺は、今日はあまりプリッとはしていなくて、スープとの絡みもややあっさりしていたけど、しなやかで中身の詰まった感じの歯ごたえがあった。
・スープは、今回はコッテリ感やマッタリ感よりも獣系の濃厚な旨味のある味わいで、つけ麺のつけ汁と似た感じだった。スープとの絡みも良かったけど、スープを直接飲んだ方が旨かったかも。
・具は、盛り合せと、ラーメンの具として乗っている状態との違いがよく分かった。
・豚CHIKIしおラーメンを食べたのは一年ぶりだったけど、やっぱり、このお店の塩ラーメンは、醤油ラーメンと較べると、麺とスープとの絡みよりもスープ自体を味わう向きのラーメンかも。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

■お気に入り度について
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