【大阪市東成区】八剣伝 深江橋店

八剣伝 深江橋店 【まぜそば】

まぜそば(410.4円)

まぜそばの麺

■来店の経緯等
・2017年5月の平日の晩に初の訪問。
・「八剣伝」は、大阪市に本社のある「マルシェ株式会社」系列の居酒屋チェーン店。メニューにまぜそばがあるので、興味を持ち訪問してみた。

■食べたメニュー
・お通し(216円)
・ビール「ジョッキ(中)」(464.4円)
・むねとろバラ焼(410.4円)
・大山どり炙り刺身(生ハム仕立て)(410.4円)
・ビール「中びん」(486円)
・串「自慢のつくねタレ」(194.4円)
・串「純和赤鶏もも焼岩塩」(194.4円)
・串「親どり」(108円)
・串「とりかわ塩」(129.6円)
・串「ぼんじり塩」(129.6円)
・鳥のからあげ(518.4円)
・日本酒「上撰月桂冠お銚子大」(518.4円)
・なんこつ唐揚(302.4円)
・まぜそば(410.4円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無し。

八剣伝 深江橋店

・待ち無しで入店し、厨房対面のカウンター席に座る。
・店員さんは5人で、男性3人と女性2人。
・お通しは、生キャベツのカット。別皿でマヨネーズと味噌が付いていた。

お通し(216円)

・最初に、「ジョッキ(中)」、「むねとろバラ焼」、「大山どり炙り刺身(生ハム仕立て)」を注文。

ビール「ジョッキ(中)」(464.4円)

・むねとろバラ焼は、一つ一つの身が小さくて、串焼き用の肉を串に刺さずに焼いた感じ。

むねとろバラ焼(410.4円)

・大山どり炙り刺身(生ハム仕立て)は、薄切りでペラッとしていて、クニュッとした歯ごたえに、多少の旨味を感じる味付け。そのまま食べるよりも、醤油に付けて食べる向きに感じた。

大山どり炙り刺身(生ハム仕立て)(410.4円)

・次に、「中びん」と串焼を注文。

ビール「中びん」(486円)

・「自慢のつくねタレ」は、割と柔らかめで、軟骨も少し入っている感じ。
・「純和赤鶏もも焼岩塩」は、表面を適度にカラッと焼いていて、そこそこジューシー。

串「自慢のつくねタレ」(194.4円)+「純和赤鶏もも焼岩塩」(194.4円)

・「親どり」は、ガチッと引き締まった歯ごたえ。
・「とりかわ塩」と「ぼんじり塩」は、表面をカラッと焼いていた。カットがやや小さいせいか、ジューシーさはやや控えめだったかも。

串「親どり」(108円)+「とりかわ塩」(129.6円)+「ぼんじり塩」(129.6円)

・次に、「鳥のからあげ」と日本酒を注文。

日本酒「上撰月桂冠お銚子大」(518.4円)

・鳥のからあげは、衣が適度にカラッとしていて、肉のジューシーさを閉じ込めている感じ。下味はやや控えめで、テーブルトッピングの塩や七味を付ける向きに感じた。個人的には、むねとろバラ焼よりもこっちの方が良かった。

鳥のからあげ(518.4円)

・次に、「なんこつ唐揚」を注文。

なんこつ唐揚(302.4円)

・最後に、まぜそばを注文。
・まぜそばの注文から提供まで7分。
(トップの写真からかなり離れているので、もう一度貼っときます^^)

まぜそば(410.4円)

まぜそばの麺

■麺
・長方形で四角い、ウエーブのかかった中細麺。
・少し黄色くて加水中くらいか少し高めの、カンスイがよく効いていて、ラーメン用の麺を使っている感じの味わい。
・タレとの絡みは、コチュジャンの旨辛さが程よく絡んでいて、具の短冊切りチャーシューとも絡んでちょうどいい感じのバランス。

■タレ
・コチュジャンダレ。
・多少の油が混ざっていて、汁気は多くない感じ。
・コチュジャンや豆板醤の旨辛さが適度に効いた味付けで、辛味や刺激感は強くなかった印象。

■具材
・チャーシュー、モヤシ、青ネギ輪切り。
・チャーシューは、やや細めの短冊切りで、少し柔らかめの張りを感じる歯ごたえ。

■全体的な味の感想
・ラーメン(汁麺)用の麺を使っている感じのまぜそば。
・量もそれほど多くなくて、飲んだ後の〆にサクッと食べられる感じ。
・まぜそば以外のメニューでは、「鳥のからあげ」が一番気に入った。

■お気に入り度: ★★★ (3.0)

■お店の情報
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【大阪市中央区】Ramen 辻

Ramen 辻 【醤油】

(白湯)醤油(750円)

(白湯)醤油の麺

■来店の経緯等
・2017年5月の平日の晩に初の訪問。
・このお店は、2016年6月29日(水)のオープンで、店主さんは「麺哲」系列の出身。

■食べたメニュー
・男梅サワー(300円)
・(白湯)醤油(750円)
・替え玉(100円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着時には外待ち無しの先客2人。

Ramen 辻

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て「醤油」と「男梅サワー」を注文。
・男梅サワーは注文後すぐに提供。

男梅サワー(300円)

・店員さんは男性2人。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・麺上げは振りザル。
・注文から提供まで5分。

■麺
・長方形で四角い、少しウエーブのかかったストレートの中細麺。
・少し色が付いていて加水中くらいか少し低めの、滑らかで多少の密度を感じる粉の質感があって、噛むと程よいコシを感じてサクッと切れる歯ごたえ。
・麺の味は、粉の旨味がある。卵も少し入っているかも。
・スープとの絡みは、スープのトロミと旨味が適度に絡んで、麺の味とのバランスも良好だった。

替え玉(100円)

・麺を食べた後、替え玉を注文してみた。
・替え玉は、お椀に入れての提供で、タレが少しだけ絡めてあって、鶏チャーシューも1つ入っていた。
・替え玉とスープの絡みも良好だった。

■スープ
・白濁した獣系醤油。
・表面をハンドミキサーで泡立てていて、スープ本体は多少のトロミと丸みがあるけど、それほど粘度は高くない感じ。
・出汁は獣系で、鶏に豚骨も入っている感じ。ゼラチン感が少しあって、旨味とクリーミーな丸みとのバランスが取れた味わい。出汁感がしっかりしているけど、獣っぽさとかは割と控えめだった印象。
・タレの醤油はやや濃くて、風味とコクがしっかりしているけど、丸みがあって、醤油辛さやカドはない。
・味付けは、タレの旨味がややマイルドで、濃いながら甘味も少し感じるような醤油ダレの厚みが、獣系出汁の旨味や丸みとバランスよく組み合わさっていた。
・刺激感とかはない。
・スープを完食すると、丼の底に骨粉が溜まっていた。

■具材
・チャーシュー、フリッタータ、青ネギ。
・チャーシューは、豚と鶏の二種類。
・豚チャーシューは、やや薄切りでレアの赤身スライス。サイドに少しだけ焼きが入っていて、しっとりとして適度に引き締まった歯ごたえに、醤油系のタレの旨味が効いた味付け。
・鶏チャーシューは、少し厚みのある低温調理っぽいムネ肉スライスで、食べた時点では丼の底に沈んでいた。滑らかな張りがあってサクッと歯切れの良い歯ごたえに、あっさりとした肉の旨味があって、黒胡椒の香味がアクセントになっていた。
・フリッタータは、短冊切りっぽいカットで、食べた時点では鶏チャーシューと一緒に丼の底に沈んでいた。食べた時にはチャーシューの一種かと思ったけど、後で調べたところ、フリッタータだった模様。
・青ネギは、縦に細長いカットで、麺と合っていた。

■全体的な味の感想
・表面を泡立てていて、醤油と獣系出汁の濃いスープが良かった。
・チャーシューは、デフォで豚と鶏の二種類が入っていたのが良かった。
・麺は、工場製っぽい麺圧感のある味わいで、後で調べたところ、麺屋棣鄂製だった模様。
・お気に入り度は、最初の印象と麺が4点、スープと具が4.5点で、トータルでは4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【堺市北区】麺や 鳥の鶏次

麺や 鳥の鶏次 【鶏そば(塩)】

鶏そば(塩)(760円)

鶏そば(塩)の麺

■来店の経緯等
・2017年5月14日(日)の晩に初の訪問。
・このお店は、「べらしお」のセカンドブランド店で、2015年のオープン。

■食べたメニュー
・鶏そば(塩)(760円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は19時27分頃。外待ち9人。
・到着から13分待ちで入店。
・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは5人で、男性3人と女性2人。
・水はカウンターのポットでセルフ。
・注文から提供まで13分。

■麺
・長方形で平打ちの、少しウエーブのかかった太麺。角張っている。
・色が薄くて加水中くらいか少し高めの、カンスイが多少効いていて、滑らかで適度に引き締まった粉の張りを感じる歯ごたえ。
・麺の味は、あっさりとした旨味を感じる。
・スープとの絡みは、スープのトロミとクリーミーさが程よく絡んでいて、獣系出汁の風味もきちんと感じた。

■スープ
・白濁した鶏塩。
・ややトロッとしていて、よく乳化しており、多少の油が溶け込んでいる。
・出汁は鶏の獣系。ゼラチン感が少しあって、滑らかなトロミを感じる口当たりで、乳化した油混じりのマッタリとクリーミーなコクと風味をよく感じる味わい。最初の方は、クリーミーなコクが主役だったけど、後半は、鶏の旨味も多少感じてきた印象。
・タレの塩は、塩のコクの主張が控えめ。
・味付けは、多少の塩気が出汁のクリーミーさを引き立てていた感じ。
・刺激感とかはない。

■具材
・チャーシュー、カイワレ、小松菜か何かの青菜、揚げネギ。
・チャーシューは、やや厚みのあるレアの豚赤身スライス。しっとりとジューシーで柔らかな張りを感じる歯ごたえに、味付けあっさりでレアな肉の旨味と甘味を感じる味わい。
・カイワレは軸が赤くて、多少の苦味を感じた。

■全体的な味の感想
・レアチャーシューが旨かった。
・スープは、マッタリとクリーミーなコクが主役の鶏白湯で、油がよく混ざっていて滑らかな口当たりだったのが印象に残った。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

麺や 鳥の鶏次

■お店の情報

【岸和田市】ラーメン山岡家 岸和田店

ラーメン山岡家 岸和田店 【醤油ラーメン】

醤油ラーメン(640円)

醤油ラーメンの麺

■来店の経緯等
・2017年5月14日(日)の昼に初の訪問。
・「ラーメン山岡家」は、札幌市に本社のあるチェーン店。大阪府内にも支店があるということで、興味を持ち訪問してみた。

■食べたメニュー
・醤油ラーメン(640円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は15時4分頃。先客無し。

ラーメン山岡家 岸和田店

・最初に店内入口の券売機で食券を買う。
・厨房対面のカウンター席に座り、食券の半券を渡して注文。好みを聞かれて、麺のかたさ、脂の量、味の濃さ、全部普通で注文。
・店員さんは男性2人。
・水は冷水機でセルフ。
・スープは、手鍋で温めてからザルで濾して丼に入れていた。
・麺上げは振りザル。
・注文から提供まで5分。

■麺
・長方形でウエーブのかかった太麺。
・多少黄色くて加水少し高めの、表面が滑らかで、カンスイが適度に効いていて、ややプルッとしてムチッとした弾力を感じる歯ごたえ。茹で加減は固さのない感じ。
・麺の味は、やや水を含んだ多少の旨味を感じる。
・スープとの絡みは、ややあっさりしていて、麺を主役に感じるバランス。

■スープ
・白濁した獣系醤油。温度高めの熱々。
・サラッとしていて、表面に透明な油がそこそこ浮かんでいる。
・出汁は獣系で、メニュー案内によると豚骨だけの模様。ゼラチン感は控えめで、適度にライトな旨味と出汁感のある味わい。獣っぽい風味とかは割と抑えめだった印象。
・表面の油はサラッとしていて、鶏油ではなかったと思う。
・タレの醤油は、多少の存在感があるけど、コクの主張はややマイルドで、醤油辛さやカドはない。
・味付けは、適度な旨味があって、多少の厚みがあるけど、出汁や油とのバランス的には少し甘めに感じた気がした。
・刺激感とかはない。

■具材
・チャーシュー、ホウレン草、海苔、白ネギ輪切り。
・チャーシューは、少し厚みのある赤身スライス。固くはないけど、割としっかりしていて、弾力も少し感じる歯ごたえ。
・海苔は生地がしっかりしていた。
・白ネギ輪切りは薄めのスライスで、量がそこそこ入っていて、スープと合っていた。

■全体的な味の感想
・具材や見た目は家系っぽいけど、鶏油を使っていないのが家系と違っていた印象。
・長時間営業のチェーン店ながら、工場製スープじゃなくて、店舗でスープを炊いているのが良かった。
・お気に入り度は、スープの出汁感が4点で、トータルでは3.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■お店の情報

【青森市】味の札幌 大西

味の札幌 大西 【味噌カレー牛乳ラーメン(バター入り)】

味噌カレー牛乳ラーメン(バター入り)(830円)

味噌カレー牛乳ラーメン(バター入り)の麺

■来店の経緯等
・2017年5月、東北地方に遠征。3日目の昼と夕方の合間の時間に初の訪問。
・このお店は、青森市のご当地麺「味噌カレー牛乳ラーメン」を提供するお店。前回(2013年)の青森遠征時に早仕舞いで振られたので、今回の遠征のラストにリベンジで訪問してみた。

■食べたメニュー
・味噌カレー牛乳ラーメン(バター入り)(830円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は16時2分頃。外待ち無しの先客15人。

味の札幌 大西

・厨房対面のカウンター席に座り、メニューを見て注文。
・店員さんは男性2人。
・水は出してくれた。
・厨房には「石塚製麺所」と書かれた麺箱が置いてあった。
・麺上げは平ザル。
・注文から提供まで7分。

■麺
・長方形の中太で、少し縮れたウエーブ。
・黄色くて加水中くらいの、カンスイと卵が入ってよく熟成したような、ガシッと滑らかに引き締まった歯ごたえ。茹で加減はやや固めで、最後の方は多少伸びてきたように感じた。
・麺の味はしっかりしている。
・スープとの絡みは、スープの旨味やカレー粉の風味がサラッと絡んで、麺を主役に感じるバランス。

■スープ
・濁った味噌。
・味噌ダレやカレー粉、牛乳は先に丼に入れて、出汁で具のモヤシを炒め煮した後、丼で出汁と味噌ダレ等を合わせていた。
・サラッとしていて、油が少し浮かんでいる。
・出汁は清湯。あっさりしていて、味噌ダレと等とのバランス的に、出汁感はよく分からなかった。
・タレの味噌は白め。
・味付けは、味噌ダレのマイルドな旨味とコクがメインで、そこにカレー粉の風味がバランスよく加わって、食欲をそそっていた。ニンニクも少し入っていて、隠し味的に効いていた。
・牛乳は、紙パックから丼に多少の量を投入していて、味とか風味的には牛乳っぽさを感じ難かった。味噌のコクと組み合わさって、スープにまろやかさをプラスしていたのかも。
・味噌とカレー粉と牛乳のバランスは良好だったと思う。
・途中から、トッピングのバターをスープに溶かしてみた。バターのコクが結構主張していて、カレー粉の風味をマスキングしていた印象。個人的には、バターを溶かさない方が好み。

■具材
・チャーシュー、メンマ、モヤシ、ワカメ。
・チャーシューは、やや薄切りの赤身スライスで、煮豚じゃなくて焼豚っぽい感じだった。
・モヤシは、スープと一緒に炒め煮していて、適度にシャキッと柔らかな歯ごたえ。
・ワカメは、口に入れると風味が結構主張していた。

■全体的な味の感想
・味噌とカレー粉と牛乳のバランス感が良かった。

■お気に入り度: ★★★☆ (3.5)

■おまけ
・このお店を出た後、青森駅から新青森駅に向かい、新青森駅17時22分発の新函館北斗発東京行の新幹線はやぶさ30号に乗って東京駅まで移動した。

新幹線はやぶさ30号

・東京駅からは、20時40分発の新幹線のぞみ425号に乗って関西まで帰った。

新幹線のぞみ425号

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

■お気に入り度について
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