【中央区】むぎとオリーブ 銀座店

むぎとオリーブ 銀座店 【鶏そば】

鶏そば(880円)

鶏そばの麺

■来店の経緯等
・2018年11月の平日の昼と夕方の合間の時間に初の訪問。

■食べたメニュー
・鶏そば(880円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は15時50分頃。外待ち無しの先客5人。

むぎとオリーブ 銀座店

・店内入口の券売機で食券を買い、店員さんに食券を渡して注文。
・厨房対面のカウンター席に座る。
・店員さんは男性3人。
・水は出してくれた。紙オシボリも出してくれた。
・厨房に「麺屋棣鄂」の麺箱が置いてあった。
・注文から提供まで5分。

■麺
・四角い中細ストレート。
・薄いグレーっぽい色が付いていて加水少し低めの、中身の詰まった粉の質感があって、噛むと少したわんでザクッとしてプツンと切れる、コシの主張を感じる歯ごたえ。
・麺の味は、全粒粉か何かも入ったような粉の旨味とコクをよく感じる。
・スープとの絡みは、スープの油と旨味がサラッと絡んで、麺の味を主役に感じるバランス。醤油の酸味混じりのフレッシュなコクも少し絡んでいた。

■スープ
・清湯の鶏醤油。
・醤油ダレで少し濁っていて、若干の油が浮かんでいる。
・出汁は鶏の獣系メイン。多少の鶏出汁感があったけど、醤油ダレの厚みが結構あって、鶏の味わいがそれほど前には出ていなかった印象。
・削り節がトッピングされていたけど、節の風味は割と控えめだった。後で調べたところ、鶏節だったのかも。
・タレの醤油はやや濃い。
・味付けは、醤油ダレの厚みがあって、フレッシュな醤油のコクと、丸みと厚みのある醤油の味とが組み合わさっていた感じ。
・刺激感とかはない。

■具材
・チャーシュー、芋、カマボコ、三つ葉、白ネギ輪切り、海苔。
・チャーシューは豚と鶏の二種類。提供時にはレア気味だったけど、食べた時点ではスープの熱が入っていた。
・豚チャーシューはやや薄切りで少し厚みのある肩ローススライス。適度な質感のある歯ごたえに、味付けが割とマイルドで肉の旨味を感じる味わい。
・鶏チャーシューは少し厚みのあるムネ肉スライス二枚。軽快な弾力があって歯切れの心地よい歯ごたえに、味付け控えめであっさりとした鶏肉の旨味を感じる味わい。
・芋はスティック状。サクッと切れる軽快な歯ごたえ。
・カマボコは細長くて結んであった。
・三つ葉は小さいのがそこそこ入っていて、口に入ると風味が結構主張していた。
・白ネギは小さめのカット。中身が詰まっていて割と柔らかで、香味よりも食感の方が印象に残った。
・海苔は味付け海苔だった。

■全体的な味の感想
・麺屋棣鄂の麺が主役の鶏醤油ラーメン。
・麺は、薄いグレーっぽい色が付いて加水少し低めで、噛むと少したわんでザクッとしてプツンと切れる、コシの主張を感じる歯ごたえがあった。
・スープは、良質感と厚みのある味わいで、鶏出汁よりも醤油ダレの方が印象に残ったかも。
・具は、スティック状の芋や細長いカマボコが個性的だった。
・お気に入り度は、最初の印象が4.5点で、トータルでは4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報
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【目黒区】ラーメン二郎 目黒店

ラーメン二郎 目黒店 【小ラーメン豚入り】

小ラーメン豚入り(600円)

小ラーメン豚入りの麺

■来店の経緯等
・2018年11月の平日の晩に初の訪問。
・このお店は、現時点の「ラーメン二郎」直系店では三田本店に次ぐ老舗店で、1995年(平成7年)のオープン。

■食べたメニュー
・小ラーメン豚入り(600円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は21時25分頃。外待ち7人。

ラーメン二郎 目黒店

・並んでいる間に店内の券売機で食券を買い、再度外で並ぶ。
・到着から13分待ちで入店。
・厨房対面のカウンター席に座り、食券をカウンターに置いて注文。
・店員さんは男性2人。
・水は冷水機でセルフ。店舗の横にある自販機でウーロン茶のペットボトルを買って持ち込んだ。

ウーロン茶

・店内はカウンター10席で、1ロット5席×2でキッチリと回している。
・注文から提供まで7分。コールはヤサイニンニク。

■麺
・平打ちの極太麺で、少し縮れたウエーブ。麺の量は、容器のサイズに対して結構多め。
・色が薄くて加水中くらいか少し低めの、ムチッと中身の詰まった粉の張りと質感があって、噛み心地のよい歯ごたえ。茹で加減は固くなくて程よい感じ。
・麺の味は、オーション粉の旨味をよく感じる。
・スープとの絡みは、スープの旨味と塩気がよく絡んで、麺をガシガシ食べるのにちょうどいい塩梅だった。

■スープ
・非乳化で少し濁った獣系醤油。
・多少の油と背脂が浮かんでいたけど、この系統のラーメンとしては油少なめに感じた。
・出汁は獣系で、恐らくは豚骨メインか。非乳化で割とあっさりしていて、タレの旨味を支えるベースになっていた感じ。
・タレの醤油は少し濃いけど旨味メイン。
・味付けは、醤油ダレの旨味と塩気があって、極太の麺に負けない味の濃さ。ただし、タレの旨味の効果か、スープ自体の味は塩辛くなかった印象。
・トッピングのニンニクをスープに混ぜると、ニンニクの香味とパンチが加わって味にメリハリが付いた。少しニンニク勝ちに感じた気もしたけど、許容範囲だったかも。

■具材
・豚、野菜。
・豚は赤身の分厚い塊を食べやすいサイズにカットしてある感じ。脂身少なめで、キメが細かで柔らかな張りを感じる肉の歯ごたえに、割とあっさりとした味付けで、スープに浸して馴染ませてから食べると旨かった。
・野菜はモヤシとキャベツで、モヤシが7割ぐらいの割合。適度に茹でてあり、程よく柔らかな歯ごたえに、あっさりとした味。

■全体的な味の感想
・5席1ロット内で3番目の提供だったけど、小サイズということもあって、何とかロット内で一番に完食した。
・麺は、平打ち極太のオーション麺で、丼のサイズに対して結構ボリュームがあった。
・スープは、この系統としては油が多くなくて割とあっさりとした出汁に、醤油ダレの旨味と塩気が効いた味付けで、極太の麺に負けない味の濃さだった。
・具は、豚が脂身少なめの柔らかな張りを感じる赤身肉で、味付けが割とあっさりしていて、スープに馴染ませてから食べると旨かった。
・野菜は程よく柔らかな歯ごたえで、ヤサイコールながら、麺の方がボリュームがあった気がした。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【京都市下京区】新福菜館 本店

新福菜館 本店 【肉多目(チャーシューメン)】

肉多目(チャーシューメン)(900円)

肉多目(チャーシューメン)の麺

■来店の経緯等
・2018年11月の平日の朝、5年ぶりの訪問。

■食べたメニュー
・肉多目(チャーシューメン)(900円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は9時46分頃。外待ち無しの先客10人。

新福菜館 本店

・テーブル席に相席で座り、壁のメニューを見て注文。
・店員さんは4人で、男性3人と女性1人。
・水は出してくれた。お代わりは冷水機でセルフ。
・注文から提供まで6分。

■麺
・四角い中太ストレート。
・やや黄色くて加水中くらいの、カンスイが多少効いて滑らかに中身の詰まった粉の張りと密度感があって、弾力のあるコシを感じる歯ごたえ。茹で加減は程よい感じ。
・麺の味は、割としっかりしていて、中華麺らしさを感じる味わい。
・スープとの絡みは、スープの旨味と醤油のコクが程よく絡んで、麺の味とのバランスが取れていた感じ。

■スープ
・清湯の醤油。
・あっさりしていて、油が少し浮かんでいる。
・出汁は、恐らくは清湯獣系メインで、野菜系も入っているかも。あっさりとした出汁感で、醤油ダレを支えるベースになっていた感じ。
・タレの醤油は濃いめ。
・味付けは、醤油ダレのコクが濃いけど塩気は思ったほど強くなくて、ミリンか何かも少し入ったような少し甘めのタレの旨味があって、濃い味の割にはクリアーというか飲みやすい感じ。
・刺激感とかはない。

■具材
・チャーシュー、青ネギ輪切り。
・チャーシューはやや薄切りで少し厚みのある赤身スライス。麺とネギとの間にギッチリと入っていて枚数多め。脂身付きで、程よい厚みと質感があって歯切れのよい歯ごたえに、多少の旨味と若干の塩気を感じる味付けが脂身の甘味と組み合わさっていた。
・青ネギ輪切りは薄めのスライスで、見た目の彩りになっていた。

■全体的な味の感想
・チャーシューの量が多いのが良かった。
・麺はやや黄色い中太で、弾力のあるコシを感じる歯ごたえが印象的だった。
・スープは、醤油ダレの色とコクが濃いけど、塩気は思ったほど強くなくて、濃い味の割には飲みやすかった印象。
・チャーシューは、程よい厚みと質感があって、味付けの強さと脂身の甘味との組み合わせがいい感じだった。
・お気に入り度は、チャーシューのボリューム込みで4点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【徳島市】中華そば やまきょう

中華そば やまきょう 【肉玉小】

肉玉小(700円)

肉玉小の麺

■来店の経緯等
・2018年11月、徳島県に遠征。2日目の昼と夕方の合間の時間に初の訪問。
・このお店は1999年(平成11年)のオープンで、店主さんは「中華そば 春陽軒」出身の模様。

■食べたメニュー
・肉玉小(700円)
・ライス小(150円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は15時58分頃。外待ち無しの先客12人。

中華そば やまきょう

・最初に店内入口の券売機で食券を買う。
・厨房とつながったU字カウンター席に座り、食券を渡して注文。麺の固さを聞かれて、「普通」を選択。
・他のお客を見たところ、ラーメンと一緒にライスを食べている人が多かったので、後から追加でライス小の食券を買って注文した。
・店員さんは7人で、男性2人と女性2人。
・水は出してくれた。お代わりはカウンターのポットでセルフ。
・注文から提供まで5分。

■麺
・四角くて少しウエーブのかかった中細麺。細麺寄りの中細。
・多少黄色くて加水中くらいの、カンスイが多少効いて卵も入った感じの、割と滑らかに引き締まって線の細いコシを感じる歯ごたえ。茹で加減はちょうどいい感じ。
・麺の味は、割としっかりしている。
・スープとの絡みは、醤油ダレの甘辛くて濃い味がそこそこ絡んで、麺の味と強めにバランスしていた印象。

■スープ
・白濁した獣系醤油。
・割とサラッとしていて、油は多くない感じ。
・出汁は恐らくは獣系メイン。薄くはないけど割とライトで、バランス的には醤油ダレの方が主役に感じた。
・タレの醤油はコクが濃厚。
・味付けは、たまり醤油っぽい濃厚で厚みのある発酵調味料系のコクがあって、そこにタレの旨味と甘味と塩気が組み合わさっている感じ。券売機には、海老も入っているように書いてあった。
・刺激感とかはない。

・途中で、トッピングの生卵を潰してスープに溶かしてみた。生卵は卵黄のみで、卵白がないせいか、バランス的に醤油ダレの方が強くて大きな味変化にはなっていなかったけど、醤油ダレのコクの濃さが多少まろやかになった感じ。

■具材
・バラ肉、モヤシ、メンマ、青ネギ輪切り。
・バラ肉はやや薄切りのスライスで、やや細長いカット。よく煮込んであって、多少引き締まっているけど歯切れのよい歯ごたえに、醤油のコクが効いた甘辛くて濃い味付け。
・モヤシはやや細め。パリッとした線の細い歯ごたえに、モヤシの風味を多少感じた。
・メンマは平べったい。柔らかめの歯ごたえ。
・青ネギ輪切りは白い部分も混じっていた。

■ライス小

ライス小(150円)

・麺を食べた後、残しておいたバラ肉をライス小と一緒に食べてみた。
・バラ肉の味付けの濃さで、ご飯が進んだ。

■全体的な味の感想
・醤油ダレのコクの濃さが印象的だった。
・スープの味付けは、たまり醤油っぽい濃厚で厚みのあるコクがあって、そこにタレの旨味と甘味と塩気が組み合わさった、甘辛くて濃い味。
・トッピングの生卵は卵黄だけで、バランス的には醤油ダレの味の方が強かった印象。個人的には、このスープなら卵白も欲しいと思った。
・ライスは、バラ肉をおかずにするとどんどん食べられる感じだった。

■お気に入り度: ★★★★ (4.0)

■お店の情報

【小松島市】岡本中華 小松島本店

岡本中華 小松島本店 【中華そば肉入(小)】

中華そば肉入(小)

中華そば肉入(小)の麺

■来店の経緯等
・2018年11月、徳島県に遠征。2日目の昼に初の訪問。
・このお店は、徳島白系(小松島系)の老舗店で、1951年(昭和26年)の創業。

■食べたメニュー
・中華そば肉入(小)(700円)

■お店への到着から提供までの概要
・お店への到着は14時35分頃。外待ち無しの先客13人。
・テーブル席に座り、メニューを見て注文。
・厨房は別室。店員さんは見える範囲で7人。男性3人と女性4人。
・水は出してくれた。お代わりはテーブルのポットでセルフ。
・注文から提供まで8分。

■麺
・四角くて中くらいの太さの麺で、少しウエーブのかかったストレート。
・薄い色が付いていて加水中くらいの、表面が滑らかで、カンスイが少し効いてムチッとした粉の張りとコシを感じる、心地よい歯ごたえ。
・麺の味は、適度な旨味を感じる。
・スープとの絡みは、スープの旨味と塩気が程よくサラッと絡んで、麺を旨いと感じるバランス。獣系出汁の風味もほんのりと感じた気がした。

■スープ
・白濁した獣系。
・割とサラッとしていて、乳化の丸みを少し感じる。
・出汁は獣系で、恐らくは鶏と豚骨か。割とライトで、どちらかというとタレの味の方が強かったけど、油の多くない優しい丸みがあった。
・タレは、恐らくは塩か薄い醤油で、後で調べたところ、醤油ベースだった模様。白醤油なのかも。
・味付けは、タレの旨味と塩気がそこそこ効いた、旨味の強い味。
・刺激感とかはない。

■具材
・煮豚、メンマ、モヤシ、海苔、青ネギ輪切り。
・煮豚は少しだけ厚みのあるバラとモモのスライスで、一口サイズのカット。脂身の弾力混じりで程よい質感のある柔らかめの歯ごたえに、味付けはマイルドな塩系で、脂の甘味と肉の旨味を感じる味わい。
・モヤシはやや細め。個人的には、麺との食感的な相性はあまり良くない気もしたけど、量が多くないのでそれほど気にならなかったかも。
・メンマは細めの長方形で、ポリッと柔らかめの歯ごたえ。

■全体的な味の感想
・麺が旨かった。
・スープは、割とライトな獣系出汁に色の薄い醤油ダレを合わせた、タレの旨味と塩気をそこそこ感じる旨味の強い味。麺との絡みでは、獣系出汁っぽい風味をほんのりと感じた気がした。
・お気に入り度は、麺が4.5点、スープが3.5点か4点で、トータルでは4.5点ぐらいだったと思う。

■お気に入り度: ★★★★☆ (4.5)

岡本中華 小松島本店

■お店の情報
プロフィール

かもしか

Author:かもしか
twitter: https://twitter.com/ramenkmsk

2011年11月27日始動。
2016年9月18日全国47都道府県ラーメン食べ歩き達成。
2017年3月12日レギュラー更新終了。現在は不定期更新。

■このブログのポリシー
・ラーメン、つけ麺、まぜ麺(汁なし、油そば、和え麺)、及び、ラーメン屋さんのサイドメニューのみを対象とした、外食食べ歩きの記録です。
・内容的には、味に関する個人的な感想がメインの日記ブログです。また、基本的には自分の備忘のための記録というスタンスで書いています。
・お店の閉店や移転については、自分が現地に行って確認したもののみ反映しています。

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